我が娘っ子は
お風呂からあがると
我が母様からパジャマを
着させてもらい、
その間
我がおばあちゃんから
団扇で扇がれ…
とにかく何一つ不足無しに
あまるほどの準備が
あれやこれやされていて…
それはそれは
姫様 気分なんでござる。
玄関開けたら
ウェルカム服が数着
吊るしてあったり(笑)
それはそれは
リアリティに欠ける
姫様扱いなのでござる。
ちなみに、
「服は持ってくるな」と
言われていた。
私が普段着せたがらない、
いかにも赤さんな
いかにも女の子なバブ服を着せて
せめて数日間
着せ替え人形のようにして
遊ぶのだと言う ^_^;
私が好みかどうかなんて
黙っとけ!
こっちに来たら
こっちのもんじゃ!
…と、
ゆーわけなんでござる。
それはそうで、
私には
とにかくドッサリと
食べ物飲み物が
用意されていて
食べさせられる量に対して
娘っ子がオパイ飲む量が
追い付かなくて、
もうすでに
オパイが痛ぅござる(;´д⊂)
ぱんぱかぱん
で
早起きすぎる我がおばあちゃんの
キッチン作業の音に
目がさめちまったアタイでござる
σ(・_・)
