エイプリルフール
何の嘘をつこうか? と
朝から旦那はんと話していた。
あり得ないけど、
わかんない人は
普通にひっかかりそうな
「二人目出来ました」
…ってのはどう?
ってとこで落ち着いたけど、
なんか 想像したら
マジでマジ話にされそうだから
あとがめんどくさいな と
ヤ・メ・タヽ(゜▽、゜)ノ
17歳からこの仕事を始めた私は、
上京して最初の
エイプリルフールに
地元の友達へ
「TKプロデュースで
全米デビュー決まった」
とゆー
大嘘をかました。
リアルに業界に居た私にとっては
あり得ない話だけど、
田舎の ド田舎の友達にとっては
アメリカンドリーム的な夢が
ドワァァァー! っと描けて
みるみるうちに
仲間内で拡散(笑)
あとがかなり
めんどくさかったのを
覚えてます(~_~;)
さて それはそうと
話はヒョイッと変わりますが
しばらく活字を避けていた私に、
我が祖母から
読み終わった本たちが届いたので
娘っ子の世話する隙間隙間で
少しずつだけど
読み始めてまふ。
まず
これから読みだしたんだけど、
短編集だとは知らず
最初の話が
かなり潔くスパン!と
終わっちまいまして
えぇーーー(´ 3`)
でした
最初の話の続きを
一冊まるまる読みたかった。
↑
これはこれで
スゴイことですよね☆
ってね
実は今から 初・バスに乗って
ちょいとお出かけしま~☆

