夜中も 看護師さんたち
しっかり巡回してくれる。
「どですかー???」
どーもこーもだけど
助かりまーーす(^人^)
さてそういえば
お義父さんたちを送りがてら
食事に行ってしまった旦那はん、
面会時間終了1時間前には
少しだけお酒臭い様子で
戻ってきてくれました。
ちょうど 夕食が出されたとこで
オパイからの添い寝に励む私は
なかなかありつけなくて
切なくなっていたんでした(/_;)
即! 旦那はんに娘っ子を預けて
その間に
さっさかさっさかもりもりと
かっこむかっこむ 

仲間が面会に来てくれたのに
まぁお構いもせず
娘っ子抱いてもらっといて
かっこむかっこむ 

看護師さんが来て
「どですかー?」 と
聞いてくれるので、
やーもぅどーもこーもで
カラダが離れると泣くんで
ベッドに寝せらんないんですぅ…
と告げてみた。
そしたら
「ん~今は仕方ないですねー
しばらくは
添い乳メインで。」
と、言われる。
御意(`_´)ゞ!
アタイ 頑張りやすっ!
さ
そんなやり取り中も 食事中も
旦那はんはよく面倒見てくれて
助かる~☆ デレデレでね(笑)
なんなら今日は
テーブルの上 片付けたり
してくれてた( ; ゜Д゜)!
…するんだぁ そんなことも
やっぱり
立ち会って
すげぃの見たからかな?
変わるんだね。ふふ…

違う違う違う!
話を戻ーーーすヽ(^^)
で、
娘っ子抱いてあやしてるうちに
娘っ子の体温があったかくて
自分が眠りにおちてしまうとゆー
でっかい赤さんは(笑)、
「僕も練習しなきゃ!」
と 言う。
何の? と聞くと
「添い父の、だよ。」
なるほど ソイチチあるあるか。
【豆乳】→これも ソイチチ
じゃない?
あるねぇ~( ̄ー+ ̄)
…って
頭ん中で楽しんでるうちに、
ベッドは旦那はんに取られました
添い父の練習、してました(笑)