桃やんとの電話終わって
目ぇ閉じてみよぅと思ったら
学生時代からの悪友Aから着信。
Aは
夏に 初赤さん♂産んでるから
ちと先輩だが
同級生になる。
東京に居るし 心強い☆
いやぁ~ しかし
出産終えたら たった数ヶ月でも
すんごい昔の話のように
痛みや苦しみなんて
すっかり忘れちゃうみたいすネ
みんな同じ。笑い話にする

女 強し。 ふむふむ。
かくいう私も、
とんでもないビビりだったのが
気づけば
とんでもない鈍感チャンになり
もぉ
ここまでくると
ビビる必要が無い とゆーか
ビビる暇も無い とゆーのか
こりゃ出てくるしかないんだな
と
案外すんなり
受け入れきれている。
鼻からスイカ とか
男は耐えきれずに死んじゃう
とか
なんか
とっても他人事みたいに
"あーそぅだろーね"
って感じ。
や いざ立ち向かえば
そりゃあ強烈だろーけどね、
もう 引き下がれないもんね
そんなことを思いながら
うつらうつら… と
2時間ほど
やっと眠れたんでごわす。
(エイリアンは夢に
出てこなかったよ(^_-))
すっきり目覚めたところに、
旦那はんから着信。
お仕事中に電話が入るのは
かなり
珍しいことなんでありますが
そんだけ心配したんじゃろう。
なんだけど、
お仕事中の旦那はんは
私と居る時とは別人のようなんで
テンションがクール。
心配の気持ちに
口調や表情が
ついてこなかったんだろぅナ
なかなかそっけなくて
それが私としては
面白かった(笑)。
人が心配してんのに
面白かったとは何事だ!?
と 言われそぅだが
面白かったんだもん
仕方ない。
私、面白ガリータだから
な わけでね、
調子も戻ったんで
今夜は しっかり
美味しい晩御飯作って
帰りを待とう と
ほっこり煮物作ってるとこ。
あー 家中 煮物クセぃ
ある程度煮たら
お風呂入って誤魔化そ(~_~;)
自分からエエ匂い発してれば
落ち着く(←香水は嫌い)。
今のワタシは
煮物まみれで
ニポンジン
ショゥユノニホイシマース
って感じ