さて これから
studioカワシィ にて
お仕事を 2件
頑張ってこよー と
家を出たわけですが…
マンションの下で、
マンションの理事の人(?)に
お会いしたわけです。
以前、
電話ではご挨拶してたんだけど
顔見合わすのは初めてで
「あら?○○○号にいらしたのは
あなた?」 と問われる。
「あ、そうです。
私と夫と二人で…」と答える。
「あら~?
声の感じからして
30歳くらいの方かと
思ってたけど…」
「30歳くらいの、ですか?」
「えぇ。あなたよりももっと
年上のねぇ、方かと
思ってたのよ。
まだお若いのねぇ~…」
ここで私は、
ほんとの歳を言わずに
去りました(笑)。
さて、2択です。
声は老けてる と飲み込む
マイナスな謙虚さと、
20代に見られた とゆー
浮かれた幸せ
あなたなら
どちらを選択して生きますか?
ぶっかぶかだった
秋モノのパンツが、
きっっっっついデス(つд`)
日に日に
お腹が大きくなりんす
息苦しい す。