昨夜 私に
中山眞美にですね
とても珍しい波が 来たのです。
突然 ふっと 感じたんだす。
"おや?もしかして私ったら
寂しいのかしら…?" と。
突然
超 焦ったのです( ̄◇ ̄;)
や、寂しがりやだけど
寂しくならないように
吐き出してるつもりでいたし、
突っ張る必要性を感じれば
判断して
楽ぅ~に生きてるつもりで
いたのだけど
なんだか 妙~な波が
突然 ザッパーン と。。。
で、 相手をよぉ~く考えて、
聞き上手な
美容師タイちゃんに電話して
(お腰がアレで動かない事を選択)
なんやらかんやら
特になんとも思ってないことも
ぶはーーーーー っと
吐き出してみた。
ちょ…っとした自分の
後悔してんのかな?って疑いも
なんもかも 吐き出してみた。
タイちゃんは、優しい。
どーでもイイ話を聞かされながら
「あんた可愛いわぁ(笑)」って
包んでくれた。
やっぱ 女の子だもんなぁ~。
可愛いって言われるのは
楽になれる要素ではあるもんね。
いやこれがまた難しくって、
言われたくない人に言われても
全くもって受け入れきれないし
私なんて 感じ悪いから
平気で「はぁ?
」とか
言ってしまう。
大して可愛くないのも知ってるし
中山眞美。
誉められるのは下手なんです。
あったかいのが好きなんだ。
そーゆー意味で
タイちゃんを選んで電話した。
タイちゃんは 優しい。
ちゃんと 見てくれてる。
近くても遠くても。
んじゃなかったら
私に似合う髪型を
作りきれないと思う。
技術はありき。
技術の先に抱えるべきは
愛 だ。
技術だけでは つまらんのだ。
と、思ってはいたけれど
こないだのライブで
やっとそれを 自分が一歩、
その域に近づけたかな って
感じた そんなレベル。
【海へ来なさい】の時に
歌いながら、感じた。
だから
タイちゃんとゆー人は
昨日の聞き手として
素敵すぎる対応を してくれた。
スカッとした。
良かった タイちゃんのような
仲間が居てくれて☆
で、結果 私 中山眞美は
寂しくなかった(笑)
あははは!あははは!
ってなわけで 今朝は
豆ご飯を炊きましたからね☆
いっぱい食べて
お腰もピンピン
で
うーごーくーぞっ!!
タイちゃん、
ま、結局のところ
ギックリ腰のせいで
動く予定を失くしちゃって
暇で余裕が出ちゃったんだナ。
必然な気もするし
要らない気も せんでもない。
こうやって いつまでも
アガッタリサガッタリして
捉えきれずに 生きるのかもナ
まわりに恵まれながら(笑)。
地球上最後の生き残りには
なりたくないなぁ~
絶対たくましく生きないよ私
絶対寂しくって泣きじゃくって
そのまますっと居なくなるよ。
困ったネ

もーーーっと! 楽しんどこ!
今のうち☆
しかし、
見た夢は 最悪で
ハンパない恐怖の中
目覚めたとさ。
はー ヤダヤダ 寒気がすっぞ。
(これはアレだな
駅での乗客同士のトラブルの
ニュースのせいだな。)
