昔さ~あ

野球選手とかお相撲さんとかの
歌の大会 ありましたよね?
(TV番組ね)
私、アレ視て
脳からカラダへの伝わり方の
それがうまくいく方々の
素晴らしさを
知ったんですよね。
だから 私・眞美センセは、
もともとの運動神経のイイ人には
「すぐ歌えるようになるよ」
って 言いますノ。
歌い手は、
カラダが楽器なんだもの。
とりあえずは、
声質や声帯は置いといても
やっぱり
脳が感じたことを
ストレートにカラダが反応して
動けること。
これ かなり
重要ポイントだと、私は思う。
吸収のスピードが 違う。
あ、努力が無駄だとゆーわけでは
ない。
そんな否定的なことを
言いたいわけではなく。
いくら 恵まれた運動神経でも、
育ち方や考え方が
もんのすごく邪魔することも
あるわけなんで、
何が正しくて
何がどうずば抜けるかは
出逢ってみないと
わからない。
うん。 とにかく
幼い頃に感じた、
スポーツ選手はほとんど
歌をうたう為の基礎が
備わっている とゆー事
を、
ふっと思い出して
今 ここに 書いてみたデス。
また やりはじめないかなぁ?
アスリートの歌特番☆
私の見解では、
よく言われるような
"太ってる人は歌がウマイ説"は
ん~… 難しいとこ。
やわらかい筋肉と
筋力を持つ人 なら わかる。
確かに、太ってる人は
なんとなく
ずっしり艶っぽい声が出るけれど
そりゃまた、
音感が微妙なら微妙だし
運動苦手だとリズム感にも
不利だし。
兼ね備わりやすりのは、
ムッチリなスポーツ選手☆
だと、思うデス。
元・動けるオデブ の 中山より☆
器用貧乏どんとこい
不器用なのは、性格じゃいっ!
まぁ、でも
アーティスト ってのには、
華のあるナルシストが
一番だけれどもネ
イイ意味で、ですよ(σ・∀・)σ
もちろん☆
って、提供用の曲を書きながら
思った事 でした
ついでに言うと、
筋力の衰えにより
ビブラートが
どえらい事になる歌い手さんが
あまりに多い。
(これは毒舌です。すいません)
私もいつかそうなるのかと、
ヒヤヒヤします。
でも私は
せっかく学んできた理論から
ハズレないように
日々を歩んでいこうと思う。
たまには 真面目な記事を(笑)。
それでは