私を想ってくれる人と話すと、
あまりの自分の
勇気と欲の無さが
情けなくなって
申し訳ない気持ちが溢れてきて
そのまま うまく話せず
泣いてしまうのだ。
私ったら。
泣きながら飛び出して
チャリンコこぎながら泣いて
(視界危なし)
落ち着くためにカフェ入って、
またこんな
書きながら 泣いてしまうので
人の目が 空気が
マズイ感じなのだ。
おかしなヤツだ。
上京して 恵まれて
なかなか出来ない経験を
たくさんさせていただいて、
年齢よりもずっとずっと
器用になれて
目の前に何が届いても
困ることは無いほどに
学んできた。
で、欲だらけで光る人らを
教える立場にもなって
教えながらいろんな事を学んでる
同時に、
実力にだけは
確実な自信がついたものの
今以上の在り方には欲を持てず
自分の質以外の場所に
立つ勇気も無く、
そんなことは 自分が勝手に
作ってしまったモノだから、
なんともめんどくさく…。
やる気が無いわけではないのだ。
質と合わないまま突っ走った
あの頃を
引き摺ってしまっているのも
あるんだろうと 思う。
こんなことを
ココに書く必要は無いのだけど、
吐き出せば楽になる理論のもとに
書いてみてる。
で、
迷わず送信して 証拠を残す。
乱暴に。
もうちょっと
歳を重ねれば
楽になるだろうか。
でも
そんなふうに歳を重ねるのは
素敵とは言えないんじゃないか。
私は、どんなタマなのか。
私を想ってくれる人らを
裏切ってばかりなんじゃないかと
ちょいと
いや、だいぶ 感じている。
だからといって
スパーンと変われる私でもなし。
あ、
だいぶ落ち着いてきた。
涙も 止まりました(笑)。
恥ずかしながら
迷わず送信しよう。
あ、
慰めが欲しいわけじゃあないんで
大丈夫す。
そして
マジにけっこう丈夫なんで
ふてぶてしくしてます(笑)。
さ 切り替えよぅ