団体でね、
お出かけする予定だったのですよ
誰の普段の行いが悪いのか、
某イベントは中止に(/_・、)
私の初体験へのドキドキは!?
と、ゆーわけで
何かを初体験するために
近所を探索。
あった
あったあった
ドキドキする(*´д`*)
牛丼屋さんに
1人で入店。店内カウンターで
1人で食べる! よし!
慣れた様子で、入る。クリア。
あれ… 食券販売機 どこ?
あ、違うのね ここは
お席で聞いてくれるのね?
早く座れ、と。
あーハイハイ すいません。
決まったらボタン押すのね、
ハイハイ。
メニゥを開く。
はっ…( ̄□ ̄;)!!
私、牛肉が 苦手だ。
じゃあ、カレーでも('_'?)
いやいやいや
初・1人牛丼屋体験で
カレーは無いナ。
んーーー、、、 悩む。
あっという間に
オジサンたちに
囲まれる((((゜д゜;))))
あ! CMで視たゾ ねぎたま牛丼
これは 美味しそぅダ☆
よし。ねぎたま牛丼。
せっかくだから特盛にしよう。
せっかくだから
豚汁・サラダ つけちゃえ。
ボタンを押して注文。クリア。
麦茶をクイッと。
飲み干す前に
待ち時間ほぼゼロで
食事出てきた!早っ!
お…
?
玉子らへんが
妙な道具でワサワサしてる。
もちろん 無視。
使い方がわからないので、
常連はこんなもん使わんぞ と
そんなオーラで 玉子を割る。
温泉卵かと思って
ご飯の上で割ったら、
苦手な白身がドレ~ンと出てきて
「わぁぁぁ」 と
声に出してしまう。
瞬時に理解した。
ははぁん あの妙な道具は、
黄身と白身を分ける道具なのだな。
焦って ご飯の上に乗った玉子を
今一度、
その 妙な道具に移動。
妙な道具の上で黄身、割れる。
残念 (;´д⊂)
ねぎ牛丼 に なってしまった。
モタモタしているあいだに、
私を囲んだオジサンたちはもう
帰ってゆく。 早っ(゜Д゜)
それでも一応、
割れた玉子にまみれた
妙な道具以外は、
キレイに片付けた。
特盛なんてたいしたこたぁない。
ボタンを押す。
「お勘定」 と 言う。
あーハイハイ すいません
ハイハイ レジで、ね
あー レジあっちね、ハイハイ…
ってゆー
やたら疲れた、
1人牛丼屋1人カウンター初体験
終了でございます。
ただいま 喫茶店にて
甘ぁ~いコーヒー飲みながら
悔しさを 語っております(笑)。
天気がイイったら
