二都物語、ミュージカル観劇! | 気まぐれで気ままなつぶやき・・・。

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好きなお芝居や音楽、映画について綴りつつ、日々の感じた事などを
語れればと。


のぼりか立つのは明治座ならではなのかな?




井上芳雄さん、浦井健治さん、




観劇前、事前予約していたお弁当を頂きました。


お値段以上に豪華。


今日のマチネは
二都物語観劇でした。

二都物語チャールズディケンズ作。

2つの都市ロンドンとパリを舞台として、ダーニーとカートンという2人の青年と、無罪の虜囚の娘であるルーシーとの関係を軸に、フランス革命前後を描く。 トーマス・カーライル『フランス革命史』(1837年刊)に触発されて著された歴史小説で、作者後期の佳作の一つ。引用。

ママ友Sちゃん、K様と
三人での久々の観劇。
観劇前は予約していたお弁当を頂きました。
12年前?に拝見した
作品、忘れている部分も沢山ありながら、
自分の命を捧げて愛する人を守る究極の愛のお話しかと。
芳雄様ロングジャケットブーツイン似合う素敵😆

12年前は理解出来なかったのですが、クリスチャンの友人にこれはありと言われても納得出来なかった
のですが、歳を重ねて少し理解できるかな?
と感想が変わるのも面白いです。

帝劇では、舞台美術が私の大好きな島次郎様だったので、今回は新鮮でした。

先日の1789、フランス革命のお話しが続きました。
一般市民が虐待されていた時代のお話しは
様々感じることがありますね。