先日の末原拓馬君の一人芝居の中の挿入曲の歌声が
凄く素敵でどなたが歌われているのか?
とても気になり、拓馬君に教えて頂きました!
イズラエル・カマカヴィヴォオレさん。
アメリカ合衆国 ハワイ州出身の方。
340kgを超える巨体から美しい歌声で魅了する、ハワイ州を
中心に死後の現在でも伝説的な人気がある歌手である(ウィキペディアより)
彼の人生と物語りともリンクがあると思って使われたとの事。
そういうことを踏まえてもう一度拓馬君の一人芝居を拝見したいなぁ~と。
Somewhere Over the Rainbow(虹の彼方に)
What a Wonderful world(この素晴らしい世界)
この2曲のミックスが素敵です。今更ながら2曲とも素敵な唄ですね!
優しくて美しい歌声に癒されます。