ぶれない心彼は、わたしの夫となりましたいろいろなことがあってもそこに真心があれば結び目が緩んでも縺れても切れそうになってもきちんと紡がれていくのですね完成したときには彩豊かな模様となっているように日々を過ごしたいものです遅めの夕食をとっている時も夫は名残惜しそうにゆったりと過ごしますふと、そんなことに気がつきましたわたしと過ごす時間を大切にしてくれているんだと、、言葉ではない揺るぎない心が伝わってきたわたしはまだまだ及ばないけれど素直な心で受け止めたい