お二人目のお見合い記録です
お相手は
Bさん
40歳
中部地方在住
年収1,600万〜1,700万
初婚
映像クリエイター
遠距離なのでzoomでお見合い
お写真の印象がすっごく素敵で
私からお見合いを申し込みました
受けてくださった時は本当嬉しくて
お見合い前もドッキドキ〜
迎えた当日
開始ゴングが鳴り
始まりました😊
Bさん、、
めちゃくちゃ
緊張している
緊張しすぎて
言葉が出てこなかったり
どもったりで
何を話されてるのか時々
分からなかったり。
でもコミ力ゼロとかでもなさそうで
会話は普通に楽しく
それで
Bさんは言ってくれた。
「月うささんに会いに
〇〇(私の居住地)に
行こうと思います」
…!!!
フラッシュバーック⚡️
殿方Aはん
※詳細は前回記事
いや、ほんま
ありがたいことなんよ
それは重々承知よ

でもなー!?
急ぐな急ぐなー
言葉に詰まる私
そしてお見合い終盤
彼は言いました。
僕は愛情深いです
(→自分で言うか?)
尽くしたり、許せたり、我慢強いタイプです
(→それは長く続かんのちゃうー?)
僕が5尽くすので、
たまに1返してくれれば充分です
(→見返り求めるなら
尽くさんでええんちゃいまっかー)
…なんか地雷臭するよ。
…
「僕は、またお会いしたいと思ってます!」
そう言い残し、
お見合い終了。
翌日13時までに
仮交際の意思を伝えないかんのですけど
決めれない…。
良い人だった。
いい人だったんよ。
断ることに罪悪感を感じそうな私がいる。
もう一回くらい
zoomで話してみてもいいのではないか?
いや、でも、地雷臭したやん?
しかも、仕事フルリモート
結婚したらほ毎日家おるんやで。
普通に嫌じゃない?😂
んーーー
わからんーーー
ってなりました
これはもう、明日の朝の私に
決断してもらおう
てことで、
就寝

翌朝

「うーん、やっぱないな。」
私の直感が
そう告げました。
いい人をお断りするのは
悪ではない。
合わない人と居続ける方が
お互いにとって残酷なのでは?
…
「仮交際を希望しない」
に、ポチ。
婚活って…一期一会ですなぁ
Bさんは
まじめで
仕事もちゃんとやる
稼ぐ
口うるさいことも言わず
穏やか〜な人なんだと思う。
でもね
「お返ししなくちゃ」って
私はきっと義務感で動くようになる
そして
相手は
職場=自宅
これ何気に想像すると私的に地獄
またまた
私には合わない
ということでしたな。
私は対等な愛を希望うぅ

ちなみに
Bさんからは
仮交際希望
で届いてたみたいです。
今回もまたしても
ご縁がなかったと言うことで…
こうしてBさんとのやりとりは
幕を閉じたのでした
