■ビューティフルライフ
水森亜土さんのビューティフルライフに迫る。
東京都三鷹市の畑道を歩く麒麟の2人。
川島「田村さん。こんなになんも無い場所あります?」
田村「これなんすか?焼け野原ですか?」
川島「ちょっと人影がね…」
田村「そうですねー」
歩きながら何かを見つけた2人。
川島サンめっちゃ笑顔になるw
田村「何やら変な人が居ますよw」
その視線の先にはベンチに腰掛けて、肩に猿のぬいぐるみを乗せて犬と鳥を連れている人がw
田村「ぱっと見て、全映像を理解出来へんねんけど、なんや?情報量超えてんねんけどw飼い過ぎやw」
川島サンが声を掛ける。
川島「失礼します」
亜土「あ、ホンコンマフィア!」
川島「あ、違います違いますw」
田村「誰がホンコンマフィアやねん」
川島「スーツなだけなんですけど」
亜土「イタリアンマフィア!」
田村「違いますよ」
川島「水森亜土さん、ですね…?」
亜土「イエーイ!キャッホー!」
川島「絶対亜土さん本人です、これはw」
手を叩いて笑う、大喜びのタムw
亜土「モモタロ子です。今日ね、犬にキジに猿で、きび団子いかが?」
川島「キジがもう、レベルが高過ぎるんですけど」
「キジではなく鷹です」とテロップw
ふじ姫、という名前らしいw
川島「(鷹を)飼われてるんですか?」
亜土「そうです」
羽を広げて威嚇?する鷹w
川島「ちょっと『ほぇ~』って言いましたけどwやばいですね」
田村「え、ほんまに飼ってはるんですか?」
亜土「そうそうそう」
川島「亜土さんは、いつもこんな事をなさってるんですか?」
亜土「いつもね、ここの道をばーっとね(散歩している)。もうちょっと前まではローラースケート履いて、これ(犬)に引っ張ってもらって、こうやったんですよ」
川島「勝手に引っ張ってくれるんですか?むくちゃん(犬の名前?)が?」
ワンコをなでこする川島サン。
亜土「でね、猫がびゅーっと通ったの。そしたらばーっと行ったんで、私ここんとこ(頬)ずーっと血だらけで。良かったでした。」
川島「ハッピーエンドじゃなかったですけど、今…w」
大笑いの麒麟w
亜土さん宅へ向かう事に。
亜土さんと川島サンが談笑しながら歩いている中…
田村「あのね、何普通に喋ってるんですか!?そんな状況じゃないんですよ、今」
鷹を持たされてる?タムちゃん、腰が引けてるw
亜土「なんか体が斜めになってる」
川島「ねぇ」
田村「そりゃなりますよ」
亜土「なんか気の毒だなぁ」
羽をバサバサさせる鷹w
ますます腰が引けるタムw
田村「(鳥は)怒ってる?」
川島「ちょ、遅いって!」
田村「ちょっと早いって…」
亜土さん宅へ到着。
2階のアトリエを見せてもらう。
約100個の帽子のコレクションを見ながら、
亜土「これトンボ獲りなんか行く時にね」帽子でトンボを獲るアクション付きw
田村「網買いましょか」www
川島「その方がいいんじゃないですかー」
亜土「これ、海行った時にばーっと獲るとか」
川島「何を獲るんですかw」
一階へ移動。
紅茶を亜土さん手製のつくしのおひたしを振舞ってもらう。
おいしいおいしい言いながら食べる2人。
亜土「ちょっとね、土払うの、よく洗ってないんでね」
川島「え、ちょっと待って下さいw」
亜土「ジャリジャリしてるから」
川島「亜土さん、先言いましょうそれは」
田村「大丈夫、食べれますよ」
亜土「紅茶と合うわね」
田村「合わないですね!」www
中野にある亜土さんの事務所へ移動。
貴重な亜土ちゃんグッズを見せてもらう。
その後、事務所奥の稽古場へ行くとホワイトボードが。
亜土さん得意の両手書きを麒麟も挑戦する事に。
亜土「その時、自分の利き手の方の字を見ない」
田村「僕でも、結構出来てないですか?」
1・2・3・4・都、とタムちゃんが書いた鏡文字が並んでいる。
川島「あのー、『都』の字を間違えてるからね」
都の字の『者』の部分の斜め線を忘れてたタムちゃんw
亜土さんが歌いながら両手でイラストを描くという技を披露。
川島「すげー!」
田村「これはすごいよ!」
亜土「でもね、この(スプレーの)ニオイがたまらなくいいでしょ?」
川島「あのー、あんまり良くない発言ですね。においは良くないです」
亜土「真面目な方なのね」
川島「あのー僕はね、テレビ映る時はね。」www
その後、舞台稽古を見せてもらう。
田村「亜土さんね、ずーっと無駄に動き回ってましたけど、本編と関係あるんですか?w」