■ビューティフルライフ
清水章吾のビューティフルライフに密着。
麒麟の2人が埼玉県本庄市へ。
川島「俳優の清水章吾さんがですね、」
田村「章吾やろ?章吾やろ?」
川島「なにやらとんでもない家に住んでるという事でね」
田村「えー?そうなんですか?」
川島「埼玉県の本庄市にやって参りました。」
田村「本庄市に来ましたよー」
川島「この辺で今はゆっくりコーヒーを飲んでるっていうねタレコミが入ってきましてね」
田村「タレコミ通り、あれ章吾ちゃうんか!!」
川島「まさかでしょう!」
のっけから章吾呼びするタムちゃんw
喫茶店で待つ、清水サンの元へ。
清水「麒麟さん、しばらくでした」
川島「どうも、麒麟です、どうもお久しぶりでございます。」
清水「コーヒー飲みますか?あ、飲まない?いらない。」
田村「早い早い!展開が早い!!」
清水「何で来たの?今日。新幹線?」
川島「新幹線で来ました」
清水「50分で来るもんねー」
川島「50分でw」
清水「この後ケツカッチン?」
川島「ケツカッチンでは無いですよw遊びに来たんじゃないですw」
奥さんの前で犬を「11匹」とは言わず、「11人」と言うように、と清水サン。
犬は人間と同じ格で、自分より犬の方が格が上だと言う。
川島「逆に言うと清水さんが1匹?w」
清水「そういう事」
早速お宅へ。
敷地面積はなんと330坪!
広い庭の植物が、時期的に今は寂しいと言う清水サンに、
川島「春ならもっとやれてるんだ!と。」
清水「そういう事です。」
枝垂れ桜が庭に咲くと。
自宅玄関を開けると、なんともノリの良い奥様・ハルマンさんが出迎える。
ハル「いらっしゃませー、ま、どぞどぞー」ノリノリw
川島「ちょっと1回閉めます」
扉を閉め、
田村「冷静に、冷静にね」
川島「ちょっと何が起こったのか分からないw」
お宅にお邪魔する麒麟。
廊下、和室にハルマンさんの描いた独創的な絵が飾ってある。
リビングキッチンへ。
ハルマンさんが赤が好きとの事で、赤を基調としたキッチン。エアコンも赤。
田村「レンジもちゃんと赤にしてね」
タムちゃんが指差した先には、全体はシルバーで、ボタンの1箇所だけが赤いレンジがw
川島「チラッとだけ~」どんだけ~っぽくw
清水「私のふんどしも赤いからね」
田村「何を言うとんねんw」
川島「章吾ちゃん、頼むでw」
言いたい放題w
お次に小型犬専用のお部屋へ。
床暖房があるという、このお部屋。
清水「僕の部屋、床暖房ないんですよ」
川島「1匹やから?w」
清水「1匹だから。」
続いてウッドデッキへ。
小型犬の散歩用に作ったとの事。
お庭の草むしりとハルマンさんのパンツを洗うのが、清水サンの家での役割だと言うw
彼が洗うと綺麗に洗える、とハルマンさんw
修行です。ストレスはたまりません、と言う清水サン。
ストレスがあるんであれば現場で芝居で発散する、と。
川島「あの迫真の演技はハルマンのパンツ洗ってるから?」www
清水「そう」
ここでまた庭に出る。
清水サンの娘さんである、清水響美サンが帰宅。
川島「ちょっと!えらいベッピンさんじゃないですか?」
清水「結婚しますか?」
響美「あ、独身ですか?」
川島「独身ですよ」
手を差し出し、川島サンに握手を求める響美サン。
響美「お持ち帰りでーw」
川島「何これ?ノリ軽ーw」
大型犬の散歩コースは広い庭。
田村「ほんまドッグランみたいですねー」
清水「ここドッグランですよ、ほんとに走りますから」
おいで!と走り出す清水サン。
全く付いて行かないワンコ達w
川島「清水さんしか走ってない!清水さんしか走ってないじゃないですかw誰も付いて来ない!w」
手を叩いて大笑いのタムちゃんw
川島「清水ランだったじゃないですか!w」
続いてヒノキで造られたアトリエへ。
ハルマンさんの製作中の絵が。完成すれば400万程の値打ちが!
色紙程度であれば5分位で描けるというハルマンさんに、コンビとしての麒麟の絵を描いてもらう事に。
出来上がるまでの間、麒麟は庭のパンジーの植え替えのお手伝い。
15分程して戻ると、ビールを飲んでいるハルマンさんw
ハル「ぷへ~」
川島「ぷへーじゃねーよ!」
田村「ザ・酔っ払いw」
そして絵の贈呈式。
ハル「あごに金が入ってるんですよ。だからこの人すごいなんかお金が貯まるんじゃないかな、と」
川島「印税やろ!どう考えても、これー」
田村「僕、印税あごに来るんすか?」
ハル「あごに来るんだろうねー」
田村「僕はあごに金でしたけど、川島くんは何か特徴は無いんですか?」
ハル「体にあるからいいんじゃないすか?」
川島「体に金が付いてるから、お金に困る事はない?」
田村「ひげと言うんですかね、この部分もちょっと色違うんですけども、僕、茶色で川島くん金色で、何かあるんですか?」
ハル「分かんなーい」www
奔放な感じのハルマンさんがほぼメインになっていましたw