■ビューティフルライフ
-人生を楽しむスペシャリストの生活に迫ります-
野村将希の筋肉ライフに密着
田村「どーもー、こんにちわ!」
川島「…麒麟です」
カメラににじり寄りながら、笑顔w
田村「すっと言え!どんだけ間ぁ使うねん!w」
川島「たっぷりと間を使って行きましょ」
田村「初回ですからね」
川島「その通り!」
今回から、麒麟の2人がビューティフルライフを担当v
野村サンが居るというジムに入って行く2人。
フロアで1人、すごい速さで腕立てをしている野村サンを発見。
「様子のおかしいオッサン」「1人だけテンションが違う人」と、川島サンが形容w
野村サンとのファーストコンタクト。
野村サンに名前を覚えてもらえていない麒麟w
ボートこぎのようなトレーニング器具で約96㌔の重さに挑戦。
軽々やる野村サン。
川島サンもチャレンジ。
びくともしないw
川島「どうもならんすよ、まじで!何これ?」
田村「未来の車か!」
続いてタムちゃんもチャレンジ。
田村「よいしょ!う゛ぇ~~~~~~~い??予想以上!」
こちらもびくともせずw
再度引くと、おもりがちょっと上がる。
田村「うーわ、まじや!こんなんあかんやろ!!」
トレーニング終わりの野村サンを外で待つ麒麟。
川島サンの髪がカナリ乱れてるw風のせい?
愛犬のレオン君(ゴールデンレトリバー)を連れて来る野村サン。
川島サンの足に前足を乗せてリラックスするレオン君w
ジャージでも寒くない、と言う野村サンに
田村「野村さん、どうやらバカですか!?」
と失礼発言w
商店街を歩きだす3人と1匹。
歩きながらちょいちょいレオン君をなでる川島サンw
一般人から「頑張れ!麒麟!」とw
ありがとうございます、と喜ぶ?麒麟。
商店街の肉屋で野村サンにお肉を奢ってもらえる事になった麒麟。
川島サンが選んだのは『牛特上カルビ』
袋に入れてもらった肉を見て、
田村「これめちゃめちゃうまいやろ!」
川島「お前風邪ひいたらこれで冷やしたるよ」
氷のうの様に、タムちゃんのおでこに肉の入った袋をあてる川島サンw
続いて公園へ。
公園で締めのトレーニングを行うと言う野村サン。
田村「またこれ立派な公園ですよ」
川島「田村君から見てもこれ立派な公園ですか」
田村「そうですね、なかなか」
川島「ふるさとの様な?」
田村「ふるさとの様な。」
川島「実家のにおいがするよね」
田村「トイレがあるっていうのがかなり良いですね~」
締めのトレーニングと言って、レオン君を担ぎ出す野村サンw
レオン君を背負ってスクワットw
川島「どうしたどうしたどうした野村サン?どうしたどうしたー?何やってんの?」
野村サンのご自宅へ。
広い部屋の中で何かを見付けたタムちゃん。
田村「テレビだけちっちゃ~w」
頂き物だというそのテレビはタシカに小さいw
飾ってある野村サンの出したレコードを川島サンが見付ける。
田村「ちょっとなんか、歌声とかって聞かせて頂けたりすると嬉しい…」
すかさず歌ってくれる野村サン。
田村「色っぽい。すご~い」拍手。
川島「結構安売りしますね」失礼www
自宅内でタイヤでトレーニングをするという野村サンに、
川島「誰か教えてあげて!トレーニング方法!」
他にも、ゴム(ビリーバンドみたいなの)を使ったトレーニング方法も。
両足で踏んだゴムの端の左右を両手で持ち、順に引くという方法。
川島「やっと人間らしい道具使ってくれた」
試しに川島サンもチャレンジ。
ピョコピョコ、動きがかたいw
意外とゴムは強力ラシイ。
川島「よぅ軽々やってましたね」
野村サンの奥様登場。
先程買って来たお肉を頂く事に。
お肉を食べていると、野村サンの息子サン2人もやって来る。
息子サンはなんと、186㌢・180㌢と2人とも高身長。
お肉を食べ始める息子サンに、
川島「もう食わんでええって!もう伸びんでええって!!」www
田村「俺らの肉やぞー!」wwwww