プレゼンター:麒麟 劇団ひとり


国分「今日はどんなテーマで?」
ひと「今日はですね、僕が最も得意として、そして尚且つ麒麟が最も苦手な分野で攻めていこうかなと」
国分「そのテーマは何ですか?」
ひと「笑いです」
川島「いい加減にしろコノヤロー!!」
田村「誰がや!!」?w
国分「確かに笑った事ない、麒麟で」
田村「営業妨害や!」
川島「お笑い芸人だよ、俺たちは!!」



■笑いの正体って何?
劇団ひとりプレゼン


ひと「麒麟の2人はあれですか、将来的にはいつかお笑いの仕事をやってみたいとか」
川島「今やってます。」
田村「やってますよー」
川島「現役バリバリなんです。発言に気を付けて下さい!」
ひと「うそー?」
川島「進路希望か!プロでやってるんですよ、僕らは!8年間やってますからね!」


笑いは想定外との出会い。
想定外過ぎるとスベる。
想定内であってもツッコミによっては想定外となる。


川島「全てがツッコミによりますねー」
国分「ツッコミどちでしたっけ?」
川島「うちの場合、ツッコミがコレなんでダメなんでしょうね」タムちゃんを指しながら。
悲しい顔をするタムちゃんw
国分「この時点で想定外だから笑えますよね」
タムちゃん笑うw
田村「誰が想定外や!この時点で!」


笑いと驚きは同じ「緊張」の反応。



■なぜ笑顔になるの?
麒麟プレゼン


笑顔が生まれるのは人と人が接している時。
笑顔はコミュニケーション。



解体率:劇団ひとり 51% 麒麟 49%
劇団ひとり勝利。