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【ドラえもん大好き芸人】ゴールデン未公開SP
ドラえもん情報①
キライな人はいない!!
ドラえもん情報②
道徳心を養える!!
川島「スネ夫とかは人に見栄を張りたいが為に、ドライメン」噛んだ!w
磯野「ドライメン!?」
ヒデ「ドライメン!」HIPHOP風にw
ジュニア「複数形にしたんです」
ドラえもん情報③
複数形でドライMEN
川島「私、決して噛んだ訳ではないですよ」
ジュニア「川島は今まで一度も噛んだ事ないです」
川島「頭の中でドライメンって浮かんだからドライメンって言いました」www
宮迫「今、ドライメンって関係ないよね?w」
川島「そうやってスネ夫はドラえもんに頭を下げるんですけども、結局は見栄を張りたい為に頭を下げるという。大人もそうじゃないですか。出世がしたい為に人にいばりたいから頭を下げるというか。そういう大人の矛盾すらも教えてくれる」強引に話戻した!w
ドラえもん情報④
大人社会の縮図!!
ドラえもん情報⑤
ひみつ道具1963個!!
『ポータブル国会』の話。
川島「願いとか、そういう自分の法案とかドラ焼きを安くしてくれ、みたいなやつを入れるんですよ」
宮迫「しょーもな…」
川島「しょうもない話、一個もないですよ!ほんで、入れたら世界ではドラ焼きが全部安くなる。」
宮迫「ただの欲じゃないですかw」
川島「ところが、ところがですよ、なんでも出来るなと思ってみんなにそういう可決して欲しい法案あるか?っつったらみんなが私利私欲を書く訳ですよ。そんで、色んなやつを入れていくと、バン!と爆発するんですけど、その音がカイサンッ!!って言う。カイサンッ!!て音が出るんです。間違いなく出るんです。最後の音までカイサンッ!!だから、みんなのそういうねぇ、みんなに1人1人に都合のいい世界を作れば爆発してしまうんだよって…」
宮迫「ボカン!じゃなくって?w」
川島「カイサンッ!!」
やたら『カイサンッ!!』連呼の川島サンでしたw
『バイバインと栗饅頭の話』
通常の時に、1個しか無い栗饅頭をバイバイン(1個が2個、2個が4個と倍になる道具)を使って、増やす。最初は食べていたけど、増えすぎて食べきれずに捨てたけども、それでも尚増え続ける栗饅頭を宇宙に飛ばしてめでたしめでたしという話があった。
そこから何十年と経過し、映画『のび太の魔界大冒険』で、満月博士の基地のモニターに映る宇宙の映像に、バイバインの栗饅頭が流星のように流れているというリンクしている箇所があった、と熱く語るハロバイ関。
川島「という事は今こうして収録している間にも、宇宙で栗饅頭が増え続けてる!」
磯野「ちょっと思うんだけど、ドラえもんとのび太が栗饅頭取り合って、倍に増やして。それ私利私欲の為に使っていいんですか?道具を。」
川島「その結果、痛い目に合ったじゃないですか」
磯野「痛い目って?」
千秋「増え続けて、これが1億何個になって、ほんとに地球が埋まっちゃうって。地球の危機になったんです。」
宮迫「それを宇宙に捨てるってどういう事やねん!」
蛍原「ほんまやねぇ」
ヒデ「人類を救ったんですよ?」
磯野「元は自分らが倍々にしたからでしょ?」
関「貴理子さんが今、ここに居るのはドラえもんが栗饅頭を宇宙に全部持ってったからですよ」
ヒデ「磯野くりこになるとこでしたよ」
関「あの時ドラえもんが宇宙に持ってってくれなかったらもう…」
ジュニア「栗原兄弟ですよ」自分とせいじを指しながらw
ヒデ「くり上がり決死隊ですよ」
川島「補欠みたいですよw」
ヒデ「最初からもう補欠ですよ」
川島「だから僕なんかは「くりんです」になっちゃう。くりんなんてもう、滑りますよね」
関「僕なんかなんのこっちゃない、栗伝説ですよ。信じるか信じないかは栗次第。」
ヒデ「どうも、ペクリティです。危なかったです。ワッキーじゃなくてクッキーですからね。」
川島「もう違うもんねw」
この栗の流れ、マヂウケタwww