プレゼンター:麒麟・劇団ひとり



■親知らずは役立たずなのか?
劇団ひとりプレゼン


ひとり「国分さんもよく役立たずって言われてますけど…」
国分「えっ?俺言われてるんすか?」
田村「よう言われてますねぇ」
川島「キャッチフレーズがTOKIOの親知らずじゃ…?」www


親知らずから皮膚を培養。皮膚移植に使われる。



■唇って何のためにあるの?
麒麟プレゼン


唇の役割<VTR>
①密着
②異性へのアピール
③敏感なセンサー


VTRで。
①小学生に扮し、ランドセルをしょってリコーダーを吹くタムちゃん。
②ロングのヅラ、化粧をして女装の川島サンwその川島サンの手をとり、キスするタムちゃんw
③タムちゃんは爺さん、川島サンは婆さんに扮し、湯のみで茶をすするw


川島「…滑舌を良くするという役割もございます。という事で唇がある理由はこんな訳でした。以上、麒麟のプレゼンを終わりたいと思います」
ここまでで大体2分足らず?かな?
国分や会場から「えー!」という声が。
国分「早い!」
ひとり「お疲れでしたー」
会場から拍手。国分が締めに入る。
国分「さぁ、麒麟さんと劇団ひとりさんの…」
川島「ちょっと待ってクダサイ。」
国分「はい?」
川島「なんで止めてくれないんですか?」
田村「いや、ボケ。」www
川島「ボケやし。誰か普通に拍手してたよな?」



*麒麟の大調査 PARTⅡ<VTR>
マイクロスコープで、唇と他の皮膚との違いを見る。
まずはタムちゃんのあごの辺りを見る。
川島「あ、これヒゲ!」
皮膚上に黒い点々が見える。
川島「セサミンたっぷり」
田村「ゴマちゃうわ!」www


唇は真皮乳頭という組織が表面のすぐそばまで突出している。
真皮乳頭には皮膚の歪みを感じるセンサーがある。



締めの言葉w
川島「相方の薄くて貧しい唇に比べまして…」
田村「貧しい!!?」
川島「私の大きな唇は最高に人間が進化した証拠であるかも知れません。皆さん唇を大切に。」



【解体率】
麒麟:25
劇団ひとり:75

劇団ひとり勝利!


罰ゲームはホムンクルス に愛のキスをw


田村「この(ホムンクルスの)唇と舌の隙間から、川島の顔チラッと見たんですけど、ちゃんと目ぇつぶってましたよ」www
川島「これはキスのマナーじゃないですか!!」wwwww