【フライパン先生】
幻のおっぱいキノコを探し、美味しく調理できるのか?
テンション低めの川島氏w
田村「全国のちびっこ諸君!フライパン先生だよー!」「どうした川島?元気ないぞ」
川島「何時やねん?」目が開いていないw
田村「朝の4時2分でーす!」
川島「何してんの、コレ…こんなとこで…」
田村「山ですよ」
川島「山じゃないですよ、どこやねんココ…」
フライパン先生がやって来たのは山梨県小菅村。
田村「今日探すモノはおっぱいキノコー!!ワッショーイ!ありがとーう!神様ー!!」
川島「何を言うてるん!!」後ろから2発蹴りw
おっぱいの姿をキープするのは1日だけ。
田村「間違いなくあの上に、おっぱいキノコのにおいがする!」
そこはとても危ない崖。
田村「行って来て」
川島「俺が行くの??何で?」
田村「ヘラを駆使して!」
川島「ヘラはピッケルとはまた違うからねw」
崖を走って登る川島氏。
崖でこける川島氏w
ヘラの柄の部分が折れるw
川島「痛い痛い痛い痛い!」
田村「あー、しゃくれたー!」
川島「しゃくれた…」
あっさりと崖登りを諦め、山道で探す。
田村「あー、これはー!」
川島「あった?」
田村「ほれ!見ろ!」
川島「どこがおっぱいやねん…」
田村「天然のわさびですよ!」
天然のわさび試食
川島「市販のと違ってすごいほんまに自然のにおいがする」
田村「透き通ってるよね」
川島「思ってたより辛くない」
田村「あーでも、ピリっとする」
川で何かを探し始めるフライパン先生。
田村「ほら!」
川島「わわわわ、なんやソレ?」
田村「サワガニですよ!」
田村「せっかく天然のわさびと天然のカニ、手に入れたんですからレッツクッキングの時間でしょ!」
川島「食べるの!?」
田村「食べようよ」
調理開始。
わさびの葉と茎を使って、ロールキャベツのように作った『クルクル葉っパーわさびロール』。
サワガニを使った『チョキチョキひとくちかにグラタン』
川島「すごい!立派なカニグラタンです。」
田村「うまー」
川島「うまいでしょ」
田村「激うまや!」
川島「これはれっきとしたカニグラタンですが、終わりです。おしまい!」
田村「もう終わりー?」
川島「スプーン1杯の幸せ」
4cmですからねw
おっぱいキノコ探し再開w
田村「山を隈なく探さへんと、珍しいから見付からへん」
川島「知らんな?さては」
田村「知ってるよ…」ちょー小声w
川島「山のどこか言え!」
田村「中腹や」
川島「アバウト過ぎるやろ」
キノコ図鑑で調べる事に。
川島「ちょと待てよ」
田村「ちょっとはよ調べてって!」
川島「生えてるとこ一応書いてますけど」
田村「あー、書いてる?山?」
川島「竹やぶじゃねーか、コノヤロー!」
図鑑をタムちゃんの顔に押し付ける川島氏w
田村「痛い痛い痛い」
竹やぶに場所移動w
川島「おい、あれキノコいっぱい生えてるんちゃう?」
田村「どれどれどれ?」
川島「ほらほらほら、コレもしかしたらもしかするぞ!」
竹やぶに入って、何かを差し出す田村氏。
川島「うわー、なんじゃソレ?」
田村「じゃがいも」
川島「えっ?じゃがいもってこんなとこに生えるん?ソレ誰か捨てたやん多分。」
竹やぶ内を探したものの、おっぱいキノコ見付からず。近所に聞き込みに。
以前、先程の竹やぶで見付かった事があるという。
戻って再度探すも、見付ける事が出来ず…
スタジオでおっぱいキノコの試食。
柄の部分にエビやカニを詰めて、蒸した後あんをかけた一品。
肉球「これ食ったら、無性にチャーハンとかラーメンが食いたくなった。」
田村「知らんがなっ!!」
肉球「これもこの食感のせいでしょうか?」
田村「お前の食欲のせいやっ!!」