【さしめし】
さんま×麒麟 川島
川島の悩み:東京での頑張り方が分からない
8年間大阪でやってきたけど、東京に出てきてからは1から。
東京での生き方はどうすれば?とのコト。
さんまさんの話。
・昔、東京のTV局は大阪芸人をバカにしていた。
プロデューサーにものすごいバカにされていた。3年後にさんまさんが売れたら、手のひら返ししてすり寄ってきた。
・佐藤浩一と紳助・竜介とでディスコに行った。佐藤浩一が大阪弁を真似していたら六本木バナナボーイ?に喋りをバカにされた。
話のいいとこで空気読めず、料理を出すばぁばに対し、
川島「あぁ~、僕、多分ですけど、オチ前やったと思うんですよ」
川島「アドバイス、途中やったんですけど…」
さんまさんの話の続きw
それまで、東京に出て来た人は東京弁を喋ろうとしていたが、さんまさんは絶対喋らんとこうと思った。
それが『男女7人』に繋がった。という話。
さんま「(声が)いいよね~」
さんま「反省してます、とかいいよな~」
川島「あ、それはそうですね」
さんま「お前反省してるのか!?」
川島「反省してます」
さんま「ほら、ええわ。反省してるのか?って聞いて」
川島「ちょっと、反省してるのか!?」
さんま「反省してますw」
川島「嘘つけぃっ!!」←w
サイン色紙
《今度は必ず2人きりで!!》というメッセージ入りでサインする川島サン。
川島「僕の気持ち」
さんま「今度必ず2人きりで。ばぁばのコトじゃないですかねぇ」
川島「違う、さんまさんと2人きりで」
ばぁば「ありがとうございます」
川島「話聞いてます?」