【ニュースの密林】
ウィリアム王子・破局のニュースをタムちゃんが斬るw
田村「まぁ、僕が破局した訳じゃないんですけども。」
川島「ウィリアムや言うてるw」
さんま「お前ウィリアムちゃうよなw」
?「お前公園住んでただろ!w」
田村「ある意味僕も、公園王子ですからw」
さんま「お前路上やw」
田村「ほんまに路上ですよ!」
さんま「寒い時は野良犬抱きしめて…w」


田村「あのー、中学の時に好きな女の子おったんですよ。ほんで、結構いい感じやったんですよ、向こうもまんざらでもなくて。で、だんだん喋ってるうちに仲良くなって、ま、デートに行きたいと、みたいな事を言われて、ちょっと無理や、と。実際はお金が無かって無理やったんですけど、時間が無いみたいな感じで言うてたんですよ。」
さんま「お前が言うてしまうのか?」
田村「無理や無理や。じゃ、ご飯だけでも行こう言うて。でもお金無いから全然無理や無理や言うて。ま、お金無い事は言えずに。じゃあ分かったと。せめて家に遊びに行かしてくれって言われたんです。そん時に家無かったんです。」
さんま「君の家に招待したら彼女が土管の中に入っていかなあかんw」
田村「それは出来ないんで断ったら、もう喋ってくれへんくなってしまって、破局になってしまって。家があれば付き合えたんですけど…」



川島「こないだなんかね、あのー、新幹線でたまたまさんま師匠とお会いしたんですよ。ほんで、あのー、さんまさんグリーン席に居ったから、僕自由席に向かう途中にさんまさん居られたんで見付けたんすよ。ほんでそのー、こないだも千原ジュニアさんがここでさんまさんにたまたま新幹線で会うたと。『2時間半、もう地獄やったよー』みたいな話をされてて、うわオレこれちょっとその地獄、体験させて頂けるんやとw不安と期待で胸いっぱいでwこれきたよ、と思って。『いや、何してんねん?』って言われて、『いや、僕グリーン券無いんで自由席行くんですよ』『あー、ほんまかぁ。ほな!』って言われて。だって僕、ほな!って言われた後、もしかしてもう1回声掛けられるかも知れんと思ってずっと見てたんですよ。その後ばーっと見てたら、DVDプレーヤー見てたんですけど、それと喋ってたもん!ほんまに!」