【心に残る一通の手紙】

オープニングトーク

川合「大丈夫ですか、このネタで」
川島「だって我々なんてね、仕事柄ファンレターなんて…」
田村「馴染みがあると言いますかね…」
川合「それ人気あるぞ、って言ってる?」
川島「違う違う」
田村「若手なんで貰いやすいという…」
川島「よう分からんのがね、たまにね、すいませんがファンやめますっていう…」
戸部「それは報告?」
川島「それはいらんやろっていう。それは勝手にやってくれっていう。」
川合「そういうの貰うとちっくしょー、と思ってまた頑張ろうなんて思ったりするよね」
川島「特に明日からザブングルのファンになりますとかだったらすごく本気で頑張れる…」
田村「僕なんかは、田村さんのファンって言ったら学校でいじめられましたとか。ごめんなーみたいな。どうしたい、どうしよう、っていう…」
戸部「お返事書いてあげたりとかは?」
田村「お返事は今はもう書けてないですねぇ」
川合「沢山来過ぎて、人気あるから?w」
田村「筆不精過ぎて…」



【さきどりルックちゃん】
私の周りのうざいヤツ。

田村:相方
田村「何がうざいかって言うとねぇ、例えば仕事が早めに終わった時とか、今日何しよっかなぁ?みたいな口ずさむじゃないですか。そんなんもうほっといてくれたらいいのに、いちいち知らんがな!って真剣につっこむんですよ!」
川島「言い過ぎなんですよ!」
田村「今日散髪しよう、知らんがな!いちいちつっこむんですよ。」

川島:←コイツ(タムちゃん指してw)
田村「せめて田村って書け!矢印で済ますな!」