司会:国分太一・久保田祐佳
プレゼンター:劇団ひとり・麒麟
2人共グレーのスーツ。
川島サンのグレースーツは新鮮☆
【鳥肌の謎】プレゼンター:劇団ひとり
川島「耳フッとやられるのは嫌いじゃないですよ」
ぞっとしたときになぜ毛穴が立つのか?
「カラダをハリネズミみたいに守ろうとしてる」
「毛が武器になっている時代があった」
とボケる?川島サン。
【耳に指を入れた時に聞こえる不思議な音の正体は?】
プレゼンター:麒麟
実際にやってみて下さいという流れになり、
ひとり「ピアノの音が…」
タム「ウソ付け!!そんなワケないやろ!」
この音はなんでしょう?
国分「別にどうでもいいじゃないですか?」
川「ちょっと待って下さい!!それは言いっこなしやわ!!」
ひ「普通に考えたらあれでしょう、脳みそから空気が抜ける音でしょう」
川「あの、大惨事になってます、それは」
耳の部分にマイクが埋め込まれた『人工ヘッド』なるモノが登場。
耳に向かって「麒麟です。」と太一サンw
「イヤ、ちょっと!!」とつっこむ川島サンw
川「気付かんかったぁ!」
タム「オイ!!気付やお前!先やらんと。」
国「絶対、血管の音だと思うんですよ」
川「血の流れている音?」
国「はい」
川「血を止めて指を入れたらどうなるのか?」
国「血を止めて?ムリじゃないですか、そんなコト」
川「ちょっとだけ国分サン、今死んでもらう事って出来ます?」
国「生き返るコトが出来るんだったらやってみたいんですけれども。」
音の正体は筋肉だった、と判明した後のトーク。
国「交互に動いてるってVTRで言ってましたけども、これ一斉に動いたらどうなるんですか?」
川「えー、ちぎれます」
タム「もしくは短くなるかも知れません。縮み過ぎて」
国「誰か詳しい人居ませんか?」ちょっとキレ気味w
筋肉に詳しい先生の紹介で
川「これ背広に見えてますけど筋肉です。」
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