お昼過ぎに幸史くんが学校に行ってしまったので、今日は久々にひとりの休日を満喫しています



最近、すごくホットケーキが食べたくて仕方なかったので、ドンキに行ったついでに材料を調達しておやつの時間に焼いて、一樹と一緒に食べたよん

あんまりたくさん食べられるモノじゃないなぁ~って思ったけど、とっても美味でした









この頃、幸せを感じれば感じるほど、この幸せがいつ終わってしまうの考えたりして、いつも不安な気持ちを拭いきれずにいた。



あたしが不安なのは、決して幸史くんのせいじゃない。



彼は多分、あたしが常に不安を抱えていることに気付いてる。









それでも不安な理由。



この間も書いたように

あたしは多分、思ってるよりずっと彼のことを必要としていて

思ってるよりずっとずっと、彼のことを愛してるんだと思う。







――あたしはこの恋が始まってから、

うまく言葉を紡ぐことが出来なくなってしまった。