仕事終わったー。これは、ママんちの新しい車です。
よくよく考えたら
『ママんち』っていう言葉って、なんか変だよね。
本来なら、実家と呼ぶべき場所なのかもしれないけど、
そこに“家族”は、いないのです。
ちょっと さみしいけど。
夏の夜、すき。
あの人も きっと
ここより何倍も暗くて
でも
何倍も星が綺麗に輝く空の下で
相変わらず、仲間に囲まれて
夏を満喫してるんだろうなぁ。
最近、毎日が充実してる。
以前と比べて、変わったこと。
なんだろ?
何にも変わってないような気がするんだ。
周りの環境も
見える景色も
視野の広さも
相変わらず上手く行かない あたしの恋も。
ただひとつ、
この状況に対して
あたしは一種の妥協をしただけ。
完璧を目指すのはやめた。
自分を過信することも、やめた。
壁を壊すところから人間関係を紡いでいくことに疲れちゃった。
でも、
その原因を作っていたのは、紛れもなくあたしなわけで。
有りの侭の自分を見せること、
どっかで怖がってたんだ。
本当のあたしを見せられる人に逢いたい。
本当のあたしを愛してくれる人に逢いたい。
何か、すっごい病んでる人みたいだけど
これは恋愛関係に於いて、って意味ね。
有りの侭のあたしを理解して受け入れてくれる友達は
とても有り難いことに、意外とたくさんいるんです。
今年の夏は、案外思い出深い夏になりそうな予感。
明日は、溜まってる洗濯物を一気にやっつけます!!!