朝9時に 最寄りの(上の子とは別の)幼稚園に震えながら電話をかけ 
今日、願書をもらえるか聞くと 
私の緊張とは裏腹に 
めちゃめちゃ軽く 
「はーーいどうぞーー!で、3時までに出して頂けたら大丈夫ですのでーーー!」と言われ、胸を撫で下ろす 

願書もらって家に帰り 
書いて10時頃には提出した 

少し気持ちが落ち着いた 

昨夜は夫の帰りが比較的早かったので話すことができた 

あと4ヶ月で、ウロウロしなくなり、名前や年が言えて、オムツが外れるようなことは絶対にないから 
あの幼稚園の求めるレベルにうちの子はない

これ以上じゃないと入れませんという線引きがあり、 
うちの子はそれ以下だったということ 

うん、無理だ。 
やめよう。 

という結論に至った 

いわゆる「お受験幼稚園」を受験する人が読めば、ちゃんちゃらおかしい「何言ってんの?当たり前じゃん」ていうお話なのだが 
ここは普通の私立幼稚園なのだ 
プレに通ってて落ちるなど、想定外だったのだ 

夫には 
いろんな問題点はバレてないんだから、わざわざこちらから話さない 
できないことをアピールせずに、できることをアピールしよう 
質問には基本私が答える 

ということを決め 
面接表に目を通しておくように伝えた