★333日目★ (キャベ助さん15代目13日目)
「オンライン会議で気づいた
5つのこと」
みなさんこんばんは。
IRORI &Associations
YORI•SOU
経営企画本部の
コットちゃんこと佐藤澄江です。
本日も前置きなく、いきなり本題から入ります。
この何ヶ月かみなさん
一度はオンラインで会議をした経験はありませんか。
はじめは、とにかく私は抵抗がありました。
なぜなら、
“何時間もオンライン上で顔を見合って話す”
ということをわたしたちはそこまで必要だと感じて居なかったと思います。
それは、なんだかんだで会おうと思えばいつでも会える環境にいたからです。
そんな常識が非常識になり、
オンライン会議が普通になりました。
そんなオンライン会議をする日常の中で5つ気付いたことがあります。
それは、
①想像以上に自分の顔が笑えていないこと。
画面を通すことで気づく想像以上に自分の顔がひどい顔というか強張った顔をしているのを知ってしまいました。
②声がなかなか通らないこと。
色んな環境でお互い話し合うので声が上手く通らず聞こえないこともあります。
なので思っている以上に大きな声でハキハキした声を心がけると良いと思います。
③身振り手振りを上手く使って意思表示をすること。
身振り手振りを上手く使うことで、伝えたいことが伝わりやすくなります。指の形、手の広げ方、手の上げ方、カメラの位置に向かって手を使うことで、伝わりやすくなります。
④頷く変わりに声でこまめに返事をすること。
普段の会議では、その人の表情や、雰囲気、ため息のつき方、脚を組むタイミング、プリントのめくり方、メモをとるタイミングなど様々な情報があります。
そのため伝わっているかが何となくわかりますが、オンラインでは伝わりにくい部分があります。
なので“yes or no”をハッキリ言ったり、声を上手く使うことでお互いに意思疎通が取れます。
⑤こまめに気を抜く瞬間を作ること。
オンラインの会議ではとくに相手の反応を気にしたり、慣れない部分が多く、普通のわたしたちがやってきた会議よりも集中力を使うことがあります。
なのでこまめにリラックスする時間を設けたり、ミュート機能や動画を少し切る時間を作ってみたりすることで解消されることがあります。
以上が私が実際にオンライン会議をやってみて気づいたことです。
あくまでも私の主観ですので、そこはご理解いただけたらと思います。
是非、これからオンライン会議をしていくなかで参考にしてみてください。
本日の豆助からのお言葉🐕
「僕もオンライン会議でてるワン🐾」
今日もみんなに感謝しながら、明日へのウィルパワーをチャージします。ありがとうございました。
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