昨日は帰宅したのが夜の12時近くで
少しまったりした後、
いつの間にか爆睡しておりました!
昼間はたくさん動いて たくさん歩いたので
夫婦ともヘトヘトでした(^_^;)
それでも、今日も早朝からいつものように
仕事に出かける旦那さん(._.)
翔ちゃんゴトでは常にイライラさせられて
ますが(^.^; こういう仕事熱心なところは
本当に尊敬します!
こちらではまだ、そこそこの開花のような
気がするんですけど、
昨日は満開に近い桜を
電車からも歩きながらもたくさん見ました!
そして、やっぱりそういう時も
桜ならぬ櫻…
翔ちゃんを想う私(^.^;
翔ちゃんのファンは皆さんそうですよね!
大きな公園⁉らしきところでは、
花冷えの中、お花見をされている方達も
何組かいらして、
それを横目で見ながら 春だなぁ…なんて
ベタなことを感じていた一日でした!
そして!
目的地に向かう途中で、
山手線にも乗るんですが、
少しだけ翔ちゃんにも会うことが
できました(*^^)v
朝、東京に着いてから、
ラッピング電車に遭遇できるかなぁ…
なんて期待大だったんですが、
私の見えるところに来たのは
恭子ちゃん&京子さんver.のみで…(._.)
せっかくの山手線なのに…ダメかぁ⁉…
って諦めかけていたところ、
乗り込んだ車両のドアが閉まったら
inゼリーの翔ちゃんが!!(*^^*)
キャーヽ(^o^)丿
でも 旦那さんの体で見えにくかったので、
思わず見えるところに移動して、
ひたすら翔ちゃんを愛でておりました!
写真を撮りたくて撮りたくてたまりません
でしたけど、他の人…というよりは
旦那さんの手前、
どうしてもできなくて…(^_^;)
だから、ただただひたすらに
ドアの翔ちゃんを見つめて、
目に焼き付けました(^.^;
もうね…、ホントにカッコいい(≧▽≦)
帰りも、ラッピング電車は もう走ってない
時間帯だったのか…(わかりませんが)
ラッピング電車自体をあまり見なくて
やっぱり縁がないのだと諦めていたら、
駅のホームドアに翔ちゃんが!!
乗ってる電車が減速して
駅に滑り込んでいくにつれ うん⁉となり、
停まってドアが開くと、
ホーム向かいのホームドアの翔ちゃんが
見えて、おぉ!って声が出そうに
なりましたヽ(^o^)丿
なんとか我慢しましたがね(^.^;
こんな時、メガネを持ってなかったことを
ホントに後悔しました(._.)(近視なので)
それでもホームドアにズラッと並ぶ
翔ちゃんが圧巻で、
見られたことがとても嬉しく 感動で、
何故か誇らしくもあり、
ニヤけそうになるのを
必死に誤魔化してました(^.^;
なんだか、田舎のおばちゃんの
お上りさん丸出しの感想だけど、
つくづく東京っていいなぁって
思ってしまいました(^_^;)
だって、そのホームドアの翔ちゃん、
その駅も含めて3駅も連続でいたし、
駅の端から端まで
カッコいい翔ちゃん、可愛い翔ちゃんが
ズラッと並んでるんですもん!
あの翔ちゃんや、
他にもいろんな所に出現する翔ちゃんを、
期限はあるにせよ、
しょっちゅう見られる都会が
率直に羨ましいなぁってね…(^.^;
まぁそんなこと言っても仕方ないのは
重々承知の上なんですけどね(^_^;)
そう!この翔ちゃんと
ハッキリくっきりとまではいかないけど、
この2つは 私の立ってる位置からもよく
見えて、もちろんずっと見つめてました!
(怖い⁉)
カッコいいねぇ…(*^^*)
可愛いねぇ…ヽ(^o^)丿
旦那さんと一緒なので、
寄り道も、寄り翔ちゃん⁉もできなくて
(そんな時間も無かったんだけど)
ホントに残念でしたけど、
朝も夜も とりあえず…ながら
翔ちゃんに会えてよかったです(*^^)v
……
という、お上りさんの感想でした(^.^;
つまらない話を長々とすみませんm(__)m
明日は新元号発表ですね!
「平成」になった時の、
なんとも言えない違和感や
なんとも言えない期待感を
思い出します。
よく言われることですけど、
譲位による改元なので、
明るく語ることができるのがいいですね!
明日は、そんな改元や、
新元号発表について、櫻井キャスターが
どう伝えてくれるのか楽しみですね。
毎週、月曜日、
櫻井翔があの場所にいる、
私達にその姿を見せてくれる、
そのことは当たり前ではありません。
継続することは難しい。
でも、継続させよう、任せようと
思ってもらえるほどの信頼を得ることは
もっと難しい。
長年に渡って
その仕事を任せてもらえるのは、
翔ちゃんの並々ならぬ努力と
その結果や実績、翔ちゃんの人間力による
ものがかなり大きいと思います。
新しい時代でも、
翔ちゃんが 私達に様々なニュースを届け、
伝えてくれる場が続くこと、増えること、
私達がその姿を見続けられることを
信じていますし、願っています。
これからも 翔ちゃんについていきます!


