昨日 せっかくBlu-rayを出してきたので
ちょっとお久しぶりの青江教授に
会ってました!
実は、昨日櫻井キャスターに
リアタイでは会えなかったから、
旦那さんが寝たら観よう…と
思っていたんですが…。
髪を切ってるという情報に
ショックを受けて(笑)
思わず『ラプラスの魔女』を再生…(^.^;
まぁ、時間が時間だったので、
途中で夢の中に突入してましたが…(^_^;)
(翔ちゃん、ごめんなさい)
その前に…、
櫻井キャスターを少しだけ。
櫻井キャスター、
遅くまでお疲れ様でした!
ー櫻井キャスター・プライチ
領土問題はとても難しく、
それぞれの国の国内事情や思惑も絡んで
簡単には進展しないのでしょうね…。
ーバックストリート・ボーイズ来日の話題
「楽しめなければ続ける必要は何もない」
「情熱」
「忍耐」
「コミュニケーション」
「5人の化学反応」
25年グループを続けてきた上での言葉は
とても明確で かつ重い。
櫻井キャスターの言葉も重い。
グループの活動のみならず、
クラスメイト、部活、職場などでも
コミュニケーションは大切、だと。
コミュニケーションが苦手な私は
余計にそう思いますし、
本当に大切で、基本なんでしょうね。
「互いを尊重する、
ということを心に置きながら、
年末まで走り抜けたいと思ってます。」
グループは、お互いを「尊重」し、
しっかりコミュニケーションをとりながら
これまでもやってきたとは思います。
でも、忍耐の比重が偏ったり、
対話努力や対話能力が偏ったりしてないですか?
「尊重」の度合いが違い過ぎたりしてないですか?
櫻井翔という人は、
4人を大切に想い、尊重し、
グループでの活動を楽しんでくれています。
おそらく「忍耐」も、
いつの頃からか忍耐だと感じないほど
当然のことのようにやっているのでは
ないでしょうか?
もちろん、4人が何も我慢していない、などと
思っているわけではありません。
ただ、櫻井翔と他の4人では、
「忍耐」「我慢」「尊重」の意味合いや度合いが
微妙に違っている気がします。
常に外を意識し、グループ全体を見ている人と、
内向きで 自分の内面での処理で精一杯な
(でもそれには気付いていない)人達
……上手く言葉にできませんが、そんな風な印象です。
それが、私には“甘え”に見えるんだと思います。
長くやる上で、
お互いを「尊重」することが鍵である
…「嵐やっててそう思います」
そう胸を張って誇らしげに語る
櫻井キャスターの表情と姿に感動しつつも、
複雑な気持ちがあった、というのが
私の正直な想いです。
どうか、櫻井翔さんが、
このままずっと楽しく活動できることを
心から願っています。
櫻井キャスター、
遅くまで大変お疲れ様でした!
『ラプラスの魔女』
何度も何度も映画館に通った日々を
思い出します〜!
なかなか全部通しで観られませんが、
青江教授のカッコ良さの中の可愛さや
イケボにウットリしてます!
その、可愛くてイケボが堪能できる
あのシーンだけ…(^.^;
この、紙飛行機を一瞬見つめる青江教授が
めっちゃカッコいい(*^^*)
……っていう、
ただただ自己満の内容でした(^.^;
すみません…(^_^;)
さぁ…、続きを観ようかな…。
また睡魔との闘いかも(^_^;)
(…オバチャンは寝てください…)
翔ちゃん♡
演じる翔ちゃんをまた見たいなぁ!
待ってるからね〜(^_-)-☆












