通夜の日。

ことの始まりは、例の控え室。

ある事の話し合いで、長男の嫁はあーしろこーしろと言い出した父の姉(以下A子)

出来ることとできない事があると母が伝えたところ、怒り出すA子ムキー

それを察した親戚の方が私とA子の娘を外へ出した。

 

A子の娘はふつうの賢い人です。

外で、A子の娘と話していると廊下までそれが聞こえてきた、、

 

怒鳴り声。

 

母に聞くと、

 

ムキーッ自分の主張を声高に叫んで押し付けて、

 『友達に聞いたけどみんな間違ってないって言ってた!』

 

なんか私、まちがえてる?

ウワーーーンえーんえーんえーん

 

はい???真顔

なにそれ。

 

 

ひとにおがれるか?こんなに。

そりゃあなたの「ともだち」はみんな言うよ!むかつき

正しいって言わなきゃめんどくさいと思って言うよ!むかつき

 

そして

何も(父の実家のことを)していない弟のことは、

『この子はええんや』

 

謎の理論魂が抜ける

 

 

この後ふつうに通夜振る舞い食べてました。

ちなみにコロナ禍なのに一つの大きい皿に盛られた料理に取り箸なし真顔

そしてあんまり美味しくない。

 

父とA子は祖母が死んだらまたそこでやるそうですけどね。

父と価値観が合わない私凝視