こんばんわ。mamesashiです。

 

今回は前回投稿した記事の対戦会までに一つデッキが完成したためその紹介記事の①になります。

 

前回の記事を見てない~って人は見ていただくとうれしいです。(とは言っても大した内容ではないです笑)

 

で肝心のルリグタイプは「タウィル」です!

 

レシピは以下のデッキシートの画像をご参照ください!(スマホで実物の写真を撮ったのですがPCでの執筆のためもしかしたらうまく添付できてないかもです....)

 

 

今回は紹介記事第一回なのでルリグデッキのご紹介をさせていただきたいと思います。

よろしくお願いいたします!

 

まず、ルリグタイプはタウィルといいましたが中身はリワトです(笑)

家にあった古のリワトパーツを引っ張り出してきました。

 

まずLv0は「タウィル」....このイラストいいですよね...

 

Lv1はハンド-1コインのタウィルです。これは初ターンでWピルルクキーを貼るためのコインですね。

 

Lv2,Lv3はリワト。これはエナの節約とリミットの多さが魅力的ですね。

 

Lv4は三色リワト。グロウコストの三色の確保は必要ですがそれに相当したいい感じの効果ですよね。

リミット12もとても魅力的!今回のレシピはLv5までグロウするので1~2ターン位でしっかりエクシードを

消費しきってからLv5にグロウしたいですね。

 

そしてLv5のリワト=エナ。バケモンですね。(笑)

相手のリミット-1のくせに自分は15。しかも場の天使色によって効果が発動します。場にLv5ゼウシアスがいれば全部発動します。

ただこの子自体に防御力があるわけではないのでLv5にグロウしたら2ターン以内には仕留めないと負けてしまうのでこの時点で

ある程度のゲームメイクを固めておく必要があります。

 

ではルリグ以外のカードのご紹介。

 

まず、Wピルルクキー。

このカードのおかげでデッキ内で鯖を用意する必要がなく、最大限の天使パワーを発揮できます。

また初ターンから貼って山をみれるので山のカード - 手札で盾のLBをチェックできるのが個人的にGood!

しかも手札から不足しそうな色のエナ補充、初ターンのエナフェイズでのエナチャージをさぼれるため実質的なハンド

の節約など恩恵はとても多く、採用一択ですね

 

次にアーツ、水天一碧。

二面止めのついでに2ドローか2エナチャージ。状況に応じてリソースを確保できるのは大きいですね。

また盤面はできればエナを与えない方法で除去していきたいのでダウン処理もちょっとうれしいです。

ただ耐性があるシグニへの影響力やエナ消費がちょっと重たいなど相手デッキによっては刺さらないパターンもあるので

人によってはここを変えるひともいるのかなと思ってます。

 

次はアーツ、グランクロス。

リワトの代表的なアーツですね。

①は盤面を天使で埋めるためかなりの防御力。さらに出現時能力も使用可なので出現時で盤面を触れるものを出せば儲け。

自分がLv5なら相手のリミットの関係上、甘い面がある場合はそこにリソースを確保できるシグニを配置できれば大儲けができます。

②はほぼ使わないです

③は相手の強力なスペル時、特に花代さんの銃声なんかでいきなり倒されそうなときなどにはかなり重宝できます。

また銃声ほどではなくても相手の重要な場面でのリソース確保時などに合わせて打てるとかなりいい妨害ができるかもしれませんね。

 

そして最後の一枚は、四炎楚歌です。

ここは結構遊んでみました。(笑)

多分、普通ならプライマルサーガやアイフレなどが入ると思いますが今回は攻撃力を上げたかったので採用しました。

一応、理論的な理由を挙げるとするならそもそもリワトがいうほど耐久力があるルリグではないこと。メインデッキでのパワーでは

相手を詰ませるにはあと一歩足りないなと感じたからです。

まああと一歩にしてはやりすぎでは?と思える効果ですがこちらもエナ重たいししかも管理が難しい赤エナが必要なので

許してほしいところです(?)

あとメイン限定アーツなのでアイドルディフェンスやズギャーーン!!こと炎のタマを撃たれると終わるので5蟹や赤ルリグなどに

対しては撃たずに倒すこと考えた方がいいですね。

 

まあ、ルリグデッキの紹介はこんなところでしょうか。

すんごい長くなってしまったので筆者も疲れてしまいました。(笑)

でも紹介しきりたいのでメインデッキ編も何回かに分けて紹介したいですね。(予定ではLBなし編、LBあり編の2部構成で考えてます)

近いうちに投稿出来たらなと思ってます~

最後まで読んでくださりありがとうございました!!それでは!