夜間救急の順番を迎え、今までの経緯を医者に伝えるショボーン熱は39℃のまま…チーン


とりあえず痛み止めを点滴してみることになる真顔

看護師に「ベッドで横になってて大丈夫だよ」と優しく案内されるショボーン

痛くて横になれず、ベッドから降りて足踏みしたり、正座して拝んだり、ヨガのポーズをしてみたり…待つこと20分…痛すぎて2時間に感じるゲロー


点滴が入る…しばらく様子を見るが痛みは引かず…


救急車で運ばれた病院に再度入院できないか連絡してくれるとのこと目

病院名を聞かれ、「〇〇病院です…」と答えると、

「え!あ〜あそこね…たぶん断られるなぁ…あんまり良くないしな〜…とりあえず電話してみるわ」と…


1分ほどで電話が切れ、「やっぱり無理だった」滝汗


コロナ渦で、熱があると受け入れが本当に難しい状況でしたゲッソリ

夜間の担当の先生が色々伝手を使って下さり、距離はあるものの受け入れてくれる病院を見つけてくださる笑い泣き


夜間救急から受け入れ先の病院へ…夜中の0時をすぎていた…


夜中にも関わらず優しく接してくれる看護師さん😭

強い痛み止めの注射を腕に打った瞬間意識が朦朧とし、2日ぶりに深い眠りにつく…