ナイフとフォークみなさん、おはようございますニコニコ


昨日は、友達と2人で東京タワー見学をしたあと、悔しくてスカイツリーを見学しに行きました車


そのあと、車を走らせ横浜中華街へ向かいましたぺこ


4月ぐらいにやっていたテレビで、地震と原発の問題で、中華街で働く中国人は、みな故郷へ帰ってしまった飛行機


だから不安もありながら、中華街へ向かいましたが、その不安も吹き飛ぶほど、今までと変わらず人も町全体も活気で溢れかえっていましたガチャピン


2人で、ぎょうざ・春巻き・ラーメン・チャーハン・チンジャオロース・エビチリ・マーボー豆腐の7品を食べつくしましたナイフとフォーク


かなり苦しくて、やばかったヾ(@°▽°@)ノ


おかげで夜には、気持ち悪くて、気分が悪くなり、自分の足に鍼治療をしましたアメーバ


両足の三里に軽く刺激を与えただけで、スーット気持ち悪さが抜けていきました(^-^)/


余談ではありますが、足三里は、『芭蕉の三里』とも言われ、松尾芭蕉が歩き過ぎて足が疲れた時に自分で刺激をして治療していたそうです。


さらに僕の持論では、この足三里は東洋医学では『足の陽明胃経』の中に属しており、分かりやすく言えば内臓の胃をつかさどる経絡(ツボの道)でもあります。


昔、松尾芭蕉は自分の足で歩き疲れたときに最適なツボとして、そして夏の暑い日や寝不足なんかで、胃が疲れていた時に、一石二鳥として最適な『足三里』を使用していたのではないかと考えています。


みなさんも、そんな時には『足三里』、是非使ってみて下さいOK


でも、その前に『足三里』を使う以前に『食べ過ぎないように』注意をしたほうが、早いかもしれませんねNG