初登場のまさです。
メイクと姿勢から変える心と身体~もう30代とは言わせない~
にお越しいただきありがとうございます。
身体のお話を担当します、「まさ」です。
わたしは、現在整体師として身体の矯正や痛みのケアなどをしています。
わたしのところへ訪れるお客様は、9割が女性です。
これは、わたしの整体で最も得意とすることが、
姿勢矯正と、冷え症対策であることだと思っています。
また、前職が美容師だったこともあり、以前より「女性の美」
というものに興味があったことも関係しているかもしれません。
美しさとは何なのか?
様々な検証の結果、お伝えできることはこのブログで紹介していきます。
巷で言われる美に関する情報は、どうも首を傾げたくなるようなものが
多いことは、あなたも薄々は感じていることだと思います。
本当の美しさを手に入れる方法は、実はとてもシンプルです。
テレビや雑誌で紹介される情報のように、
目まぐるしく変わるものではありません。
上辺だけの美しさを手に入れたいのなら、
そのような情報を追いかけていれば済むでしょうが、
わかる人から見れば、一発で見抜かれます。
そして、あなたも気がついているはずです。
「そんな美しさを手に入れてどうするの?」
このブログを読んでいるあなたには、
心も身体も美しくなれる、
年齢を重ねれば、重ねるほど美しくなれる
本物の美について学んで、実践してもらいたいです。
このブログを読めば読むほどに、
メイクと身体の関係、姿勢と心の関係、
これが面白いほど、よくわかるようになると思います。
質問などもありましたら、遠慮なくお尋ねください。
これからよろしくお願いいたします。
まさ
にお越しいただきありがとうございます。
身体のお話を担当します、「まさ」です。
わたしは、現在整体師として身体の矯正や痛みのケアなどをしています。
わたしのところへ訪れるお客様は、9割が女性です。
これは、わたしの整体で最も得意とすることが、
姿勢矯正と、冷え症対策であることだと思っています。
また、前職が美容師だったこともあり、以前より「女性の美」
というものに興味があったことも関係しているかもしれません。
美しさとは何なのか?
様々な検証の結果、お伝えできることはこのブログで紹介していきます。
巷で言われる美に関する情報は、どうも首を傾げたくなるようなものが
多いことは、あなたも薄々は感じていることだと思います。
本当の美しさを手に入れる方法は、実はとてもシンプルです。
テレビや雑誌で紹介される情報のように、
目まぐるしく変わるものではありません。
上辺だけの美しさを手に入れたいのなら、
そのような情報を追いかけていれば済むでしょうが、
わかる人から見れば、一発で見抜かれます。
そして、あなたも気がついているはずです。
「そんな美しさを手に入れてどうするの?」
このブログを読んでいるあなたには、
心も身体も美しくなれる、
年齢を重ねれば、重ねるほど美しくなれる
本物の美について学んで、実践してもらいたいです。
このブログを読めば読むほどに、
メイクと身体の関係、姿勢と心の関係、
これが面白いほど、よくわかるようになると思います。
質問などもありましたら、遠慮なくお尋ねください。
これからよろしくお願いいたします。
まさ
若く見える&リフトUP効果のチークの入れ方
さて~ファンデーションはもうバッチリ!
かなりの美肌と透明感、そして小顔が完成しましたね。
次は、チークの入れ方です。
アイメイクなども今後、詳しくご説明していきたいと思っていますが
アイメイクをしなくても、ベースメイクのファンデーションとチークだけでも
かなり印象は変わります。
私も、よっぽどのお出掛けでない限りは
近所にお買い物に行くだけの時なんかにはファンデとチークだけです。
でも近所に買い物に行くだけだからって・・・・・
すっぴんはダメですよ~!!!
いつ誰に会うか、どこで見られているかわかりません。
いつまでも若々しく、綺麗でいるためには
常に『美意識』が必要です。
とくに、30代を過ぎるとこの意識を持つことで
すごーーく差が出ますよ。
さてさて、チークは入れるだけで顔色がグンっと明るくなる
魔法のアイテム。
色んなメイクアイテムの中でも、チークが大好きです、私。
淡いピンクのチークなんかも可愛いですが、30代以降の方に
オススメしたいカラーは『サーモンピンク』です。
明るいオレンジですね。
とても自然で健康的に、顔色を元気に輝かせてくれます。
私が何年も愛用しているのは、シャネルのチークで
『CANDY』というカラーです↓
ほっぺにふんわりシャネルジュ コントラスト #13(キャンディ)
いろんなコスメブランドから、さまざまなカラーのチークが出ているので
自分に合ったカラーを選んでくださいね。
ピンクは可愛いすぎたり、逆に老けて見えることもあるので注意です。
くすんだ感じの色や、ブラウン系のチークもNGです。
ピンクとオレンジの間ぐらいのカラーをオススメします。
そして、入れる位置も重要ですね。
基本的には、にっこり笑っていちばん頬が高くなる部分
に入れます。
必ず、大きい質の良いブラシでふんわりと入れましょう。
(ブラシの詳しいお話はまた今度します)
【名入れ無料】竹田ブラシ製作所 化粧筆(メイクブラシ)フェイス・チークブラシ灰リス毛100%...
頬の内側から外側にブラシを動かします。内側が濃く、
外側は薄くつけるイメージ。
<クリックして大きな画像で見てみてくださいね>
図のように、横向きの三角形になるような感じにつけると
お顔がリフトUPして見えますので、若々しくなります。
鼻よりも下のほうにはあまりつけないようにしましょう。
図はマジックなのでくっきりな三角形ですが、
あくまでもふーーんわりとつけましょう。
チークひとつで、顔色が明るく健康的に。
若々しくリフトUPも出来るので、
つけてない人はもったいないですよ~。
かなりの美肌と透明感、そして小顔が完成しましたね。
次は、チークの入れ方です。
アイメイクなども今後、詳しくご説明していきたいと思っていますが
アイメイクをしなくても、ベースメイクのファンデーションとチークだけでも
かなり印象は変わります。
私も、よっぽどのお出掛けでない限りは
近所にお買い物に行くだけの時なんかにはファンデとチークだけです。
でも近所に買い物に行くだけだからって・・・・・
すっぴんはダメですよ~!!!
いつ誰に会うか、どこで見られているかわかりません。
いつまでも若々しく、綺麗でいるためには
常に『美意識』が必要です。
とくに、30代を過ぎるとこの意識を持つことで
すごーーく差が出ますよ。
さてさて、チークは入れるだけで顔色がグンっと明るくなる
魔法のアイテム。
色んなメイクアイテムの中でも、チークが大好きです、私。
淡いピンクのチークなんかも可愛いですが、30代以降の方に
オススメしたいカラーは『サーモンピンク』です。
明るいオレンジですね。
とても自然で健康的に、顔色を元気に輝かせてくれます。
私が何年も愛用しているのは、シャネルのチークで
『CANDY』というカラーです↓
いろんなコスメブランドから、さまざまなカラーのチークが出ているので
自分に合ったカラーを選んでくださいね。
ピンクは可愛いすぎたり、逆に老けて見えることもあるので注意です。
くすんだ感じの色や、ブラウン系のチークもNGです。
ピンクとオレンジの間ぐらいのカラーをオススメします。
そして、入れる位置も重要ですね。
基本的には、にっこり笑っていちばん頬が高くなる部分
に入れます。
必ず、大きい質の良いブラシでふんわりと入れましょう。
(ブラシの詳しいお話はまた今度します)
頬の内側から外側にブラシを動かします。内側が濃く、
外側は薄くつけるイメージ。
<クリックして大きな画像で見てみてくださいね>
図のように、横向きの三角形になるような感じにつけると
お顔がリフトUPして見えますので、若々しくなります。
鼻よりも下のほうにはあまりつけないようにしましょう。
図はマジックなのでくっきりな三角形ですが、
あくまでもふーーんわりとつけましょう。
チークひとつで、顔色が明るく健康的に。
若々しくリフトUPも出来るので、
つけてない人はもったいないですよ~。
ベース作りの続き~ハイライト~
またかなりサボってしまって申し訳ございません。。
ずいぶん前になりましたが、ベースメイクの続きです。
今日はハイライトの入れ方です。
前の記事で、ファンデーションのお話はしましたので
ファンデーションをきちんと塗り終えたところからですね。
ハイライトというのは、いろんな化粧品のメーカーから発売されています。
ハイライトというと、白。ホワイトのパウダーと思いがちですが
真っ白のパウダーをつけるとすごく浮いてしまったり
時間が経つと、逆にくすみやすい色でもあるんですね。
なので、私は真っ白よりは少し肌に近い明るい色のパウダーをオススメします。
アイボリーとか、ピンクぽい肌色とか。
100%天然 自然成分のナチュラピュリファイ化粧品【100%自然成分】※フェイスカラーやハイライ...
↑例えばですが、こんな色だと自然に肌の色になじみますね。
ハイライトを入れる目的は、
・肌色をふんわり明るく、透明感を出す
・顔のメリハリ、立体感を出す
・時間が経ってもくすまない健康的なお肌に見せる
といったところでしょうか。
真っ赤な口紅で顔色を良く見せるよりも、ハイライトを入れたほうが
断然綺麗
に見えますよ!
とくに、30代を過ぎた方なら必ず入れてほしいです。
<クリックして大きい画像にすると見やすいと思います>
画像のピンクで塗った部分にハイライトを入れます。
これは、少し大きめのメイクブラシで入れましょう!
☆前の記事で、ファンデーションは暗めをオススメしましたが、
ハイライトを後から入れることですごくメリハリがうまれるんですよ!
ハイライト以外の部分が良い感じに影っぽくなるのです♪
くすみやすい部分、そして顔の高い部分を明るくすることで
肌に透明感が出て、のっぺりした顔に凹凸が出来て
立体的な顔になれます。
なんと、小顔に見せることも出来るので嬉しいですよね~。
そして何よりも、ハイライトを入れるとお肌がきめ細かく
綺麗な美肌に見えちゃいます!!!
ずいぶん前になりましたが、ベースメイクの続きです。
今日はハイライトの入れ方です。
前の記事で、ファンデーションのお話はしましたので
ファンデーションをきちんと塗り終えたところからですね。
ハイライトというのは、いろんな化粧品のメーカーから発売されています。
ハイライトというと、白。ホワイトのパウダーと思いがちですが
真っ白のパウダーをつけるとすごく浮いてしまったり
時間が経つと、逆にくすみやすい色でもあるんですね。
なので、私は真っ白よりは少し肌に近い明るい色のパウダーをオススメします。
アイボリーとか、ピンクぽい肌色とか。
100%天然 自然成分のナチュラピュリファイ化粧品【100%自然成分】※フェイスカラーやハイライ...
↑例えばですが、こんな色だと自然に肌の色になじみますね。
ハイライトを入れる目的は、
・肌色をふんわり明るく、透明感を出す
・顔のメリハリ、立体感を出す
・時間が経ってもくすまない健康的なお肌に見せる
といったところでしょうか。
真っ赤な口紅で顔色を良く見せるよりも、ハイライトを入れたほうが
断然綺麗
に見えますよ!とくに、30代を過ぎた方なら必ず入れてほしいです。
<クリックして大きい画像にすると見やすいと思います>
画像のピンクで塗った部分にハイライトを入れます。
これは、少し大きめのメイクブラシで入れましょう!
☆前の記事で、ファンデーションは暗めをオススメしましたが、
ハイライトを後から入れることですごくメリハリがうまれるんですよ!
ハイライト以外の部分が良い感じに影っぽくなるのです♪
くすみやすい部分、そして顔の高い部分を明るくすることで
肌に透明感が出て、のっぺりした顔に凹凸が出来て
立体的な顔になれます。
なんと、小顔に見せることも出来るので嬉しいですよね~。
そして何よりも、ハイライトを入れるとお肌がきめ細かく
綺麗な美肌に見えちゃいます!!!
なんと言っても、まずはベース作り!!
こんばんは☆
またまたお久しぶりになっちゃって、すみません。。。。
いよいよ今日から、メイクの細かいやり方などをお話して
いきますね♪
まずは、なんと言っても基本はベースメイク、
つまりはファンデーションです。
ここで間違ってしまうと、老けてみえたり
お肌がくすんで見えたりと、綺麗にはなれません。
ファンデーションは、顔の中で1番面積の広い部分です。
遠くから見て、印象が変わるのもお肌の部分なんです。
ファンデーションの選び方や塗り方で、
印象はかなり変わってきます。
なので、とてもとても大切なベースメイク。
綺麗に若々しく!!が目標なので、逆に
老けて見えるファンデーションってどんな感じでしょう??
・厚塗り
・パサパサ
・白浮き(顔と首の色が違う)
・シミ、クマ、くすみが目立つ
・・・・・とまぁ、こんな感じじゃないですか??
ということは、それと反対にすればいいんですよね!
まず、とにかくナチュラルに見えることを心がけましょう。
ファンデーションを塗ってるのに、素肌っぽい。というのが
理想的です。
特に今の流行は、マットな肌質よりも艶っぽい、
みずみずしい肌質です。
粉っぽいパサパサは古臭いですよ~。
なので、ファンデーションはつや感の出る
リキッドタイプがオススメです。
薄づきのもので大丈夫です。
そして、ココ重要です!!!!
白く見せたい気持ちはわかりますが、
ファンデーションの色は、自分が思っているよりも
少し黒めのファンデーションを選んでください。
首の色と同じぐらいの黒さにしてください。
首との色の差があったり、白浮きしていると
どんなに綺麗にファンデーションを塗っていても
絶対にナチュラルにはならないし、老けます!!!
隠したい部分はたくさんあります。
そこは、ファンデーションで隠そうとせずに
ファンデーションを塗る前に、コンシーラーで
部分的にカバーしておきます。
(ちょっと気持ち悪い私の書いた絵。
今後、説明で度々出てきますよ~
クリックすると、大きく見れます。)
この絵の、赤い部分とかニキビ跡とか
まぶたのくすみなど、
気になる部分には、コンシーラーでまず
しっかりとカバーしておきます。
そして、リキッドファンデーションは薄くつける。
これで、しっかりカバーしてナチュラルな
お肌の出来上がりです。
仕上げに、お粉で全体的に薄く
押さえておくと、崩れにくくなりますね。
ただ、結構黒めのファンデーションを
つけて下さい。と言ったので、
このままだとまだ、顔は暗いと思います。
次回の記事で、透明感を出して
美肌をつくるための、
ハイライトの入れ方をお伝えしますね♪
またまたお久しぶりになっちゃって、すみません。。。。
いよいよ今日から、メイクの細かいやり方などをお話して
いきますね♪
まずは、なんと言っても基本はベースメイク、
つまりはファンデーションです。
ここで間違ってしまうと、老けてみえたり
お肌がくすんで見えたりと、綺麗にはなれません。
ファンデーションは、顔の中で1番面積の広い部分です。
遠くから見て、印象が変わるのもお肌の部分なんです。
ファンデーションの選び方や塗り方で、
印象はかなり変わってきます。
なので、とてもとても大切なベースメイク。
綺麗に若々しく!!が目標なので、逆に
老けて見えるファンデーションってどんな感じでしょう??
・厚塗り
・パサパサ
・白浮き(顔と首の色が違う)
・シミ、クマ、くすみが目立つ
・・・・・とまぁ、こんな感じじゃないですか??
ということは、それと反対にすればいいんですよね!
まず、とにかくナチュラルに見えることを心がけましょう。
ファンデーションを塗ってるのに、素肌っぽい。というのが
理想的です。
特に今の流行は、マットな肌質よりも艶っぽい、
みずみずしい肌質です。
粉っぽいパサパサは古臭いですよ~。
なので、ファンデーションはつや感の出る
リキッドタイプがオススメです。
薄づきのもので大丈夫です。
そして、ココ重要です!!!!
白く見せたい気持ちはわかりますが、
ファンデーションの色は、自分が思っているよりも
少し黒めのファンデーションを選んでください。
首の色と同じぐらいの黒さにしてください。
首との色の差があったり、白浮きしていると
どんなに綺麗にファンデーションを塗っていても
絶対にナチュラルにはならないし、老けます!!!
隠したい部分はたくさんあります。
そこは、ファンデーションで隠そうとせずに
ファンデーションを塗る前に、コンシーラーで
部分的にカバーしておきます。
(ちょっと気持ち悪い私の書いた絵。
今後、説明で度々出てきますよ~
クリックすると、大きく見れます。)
この絵の、赤い部分とかニキビ跡とか
まぶたのくすみなど、
気になる部分には、コンシーラーでまず
しっかりとカバーしておきます。
そして、リキッドファンデーションは薄くつける。
これで、しっかりカバーしてナチュラルな
お肌の出来上がりです。
仕上げに、お粉で全体的に薄く
押さえておくと、崩れにくくなりますね。
ただ、結構黒めのファンデーションを
つけて下さい。と言ったので、
このままだとまだ、顔は暗いと思います。
次回の記事で、透明感を出して
美肌をつくるための、
ハイライトの入れ方をお伝えしますね♪
30代からのメイクとは?
ブログを始めたものの、何から書こうか・・・・
と迷っていたら、日にちが結構たってしまいました。
メイクといっても、本当にいろいろあるので
少しずつ、詳しくお伝えしていきたいと思っています
まず、メイクのお話をさせていただく私は、 現在33歳です。
Megと申します。
20代の頃はずっと、メイク関係のお仕事をしていました。
その頃はかなり、メイクが濃かったです!!
今、写真とかを見ると、ビックリしますねーー
今もずっとメイクの勉強をしています。
今後はもっと、人に メイクの大切さや正しいメイク方法などを
お伝えしていく機会を増やしていけたら。と思っています。
前置きが長くなりましたが、30代になった今、
若かった10代・20代と比べると・・・・・
確実にやっぱり 顔が老けてきますよね
『可愛く見せたい
』とか、『目を大きく見せたい
』
なんて理由でやっていたメイクと、
30代からのメイクの目的は、明らかに違ってくると
思うんですよね。
大きく言ってしまえば、 30代からのメイクとは
・実際の年齢よりも、若く見せたい
(出来れば、20代に見られたい!)
・気になるシミ、シワ、くすみ、クマを隠したい
・厚塗りに見えない、ナチュラルなのに
綺麗に見せたい
・毛穴を隠して、お肌を綺麗に見せたい
・上品な女優さんのようなメイクで、セレブに見せたい
・・・・・・みたいな、歳を重ねて悩みがどんどん
増えてくるところを しっかりカバーしながらも、
綺麗に自然に見せられるメイク。
なのではないでしょうか???
誰だって女性なら、いくつになっても『綺麗になりたい』・
『綺麗でいたい』・『若く見られたい』などという気持ちは、
変わらずに持っていると思います。
というか、こういう気持ちは持っていなくてはダメだと思います。
たとえ、60代になろうとも、
女としての気持ちは忘れたくないですね。
では、長々と書いてしまいましたので、今日はこの辺で。
これからは、ひとつずつ詳しく、メイク方法などを
書いていきますのでまた良かったら見ていただいて、
参考にしていただければいいなぁ。
と思います。
と迷っていたら、日にちが結構たってしまいました。
メイクといっても、本当にいろいろあるので
少しずつ、詳しくお伝えしていきたいと思っています

まず、メイクのお話をさせていただく私は、 現在33歳です。
Megと申します。
20代の頃はずっと、メイク関係のお仕事をしていました。
その頃はかなり、メイクが濃かったです!!
今、写真とかを見ると、ビックリしますねーー

今もずっとメイクの勉強をしています。
今後はもっと、人に メイクの大切さや正しいメイク方法などを
お伝えしていく機会を増やしていけたら。と思っています。
前置きが長くなりましたが、30代になった今、
若かった10代・20代と比べると・・・・・
確実にやっぱり 顔が老けてきますよね

『可愛く見せたい
』とか、『目を大きく見せたい
』なんて理由でやっていたメイクと、
30代からのメイクの目的は、明らかに違ってくると
思うんですよね。
大きく言ってしまえば、 30代からのメイクとは
・実際の年齢よりも、若く見せたい
(出来れば、20代に見られたい!)
・気になるシミ、シワ、くすみ、クマを隠したい
・厚塗りに見えない、ナチュラルなのに
綺麗に見せたい
・毛穴を隠して、お肌を綺麗に見せたい
・上品な女優さんのようなメイクで、セレブに見せたい
・・・・・・みたいな、歳を重ねて悩みがどんどん
増えてくるところを しっかりカバーしながらも、
綺麗に自然に見せられるメイク。
なのではないでしょうか???
誰だって女性なら、いくつになっても『綺麗になりたい』・
『綺麗でいたい』・『若く見られたい』などという気持ちは、
変わらずに持っていると思います。
というか、こういう気持ちは持っていなくてはダメだと思います。
たとえ、60代になろうとも、
女としての気持ちは忘れたくないですね。
では、長々と書いてしまいましたので、今日はこの辺で。
これからは、ひとつずつ詳しく、メイク方法などを
書いていきますのでまた良かったら見ていただいて、
参考にしていただければいいなぁ。
と思います。
オススメの
