21期生が今日から始動!
初めてのゲームは、昨年同様、盟友エフスタジオさんと。
会場)柳島スポーツ
相手)エフスタ
20分
①
1-0
松田(大豆戸)
1-0
三浦(大豆戸)
3-1
三浦(大豆戸)、田野井(駒林)、松田(大豆戸)
0-2
②
1-1
佐藤(大豆戸)
0-2
0-0
0-3
1-2
渡部(ビッツ)
ピッチサイズは
50×68
から
68×105
ゴールは
幅7.32m × 高さ2.44m
から
幅5m × 高さ2.15m
この違いの中で
プレーできたら素晴らしいがそこは求められない
練習は共にしてきたが
名前もプレーの特長もわからないとなると
意思疎通もうまくいかない
試合が進むにつれて
動けなく選手たち
フットボールとはどういうスポーツかを
身をもって感じることができた、1日だったのではないでしょうか。
大枠の方向性と
攻撃の3つのゾーン
守備の3つのゾーン は伝えたものの
基本的に見守るだけ、に
なったこの日の試合
それでも
後ろから自然と声が出る、そういう選手がいるのは
心強い
「フットボールを理解する」
大枠から理解して
フットボールをしながら、グループ、個人、それぞれにおいて理解を深めていきましょう。
副審も!
レフリー資格を取得し、さらに学びを深めていきます。
何はともあれ、初めての試合。
記念すべき、スタートです。
ここで終わらないのが
大豆戸FC。
そのまま移動して
バーベキューへ!
スタッフはひたすら
もてなしの3時間!
列にどう並ぶのか?
どう主張するのか?
気遣いはあるのか?
選手たちのオフザピッチも
観察、わかるのが裏の狙いでもあります笑
選手たちは
オフのキャラクターも理解の時間。
ジュニアの卒業セレモニーで伝えたのは
仲間とは作るもの、ではなく、なるもの。
共通の目的に集い、自分を磨いていけば
良い仲間になっていくだろう。
その反対もしかり。
だからこそ、自分次第。
そんな仲間にこの学年がなるように
大切な1年
共に頑張っていきましょう!






















