kings leagueは最終節。

今年度はリーグ戦が9月かということで
前期リーグのイメージで駆け足でのリーグ消化です。



1-1 オーパスワン

得点)渡部(ビッツ)



暑い、暑い。

この時期ならと組んでいたゲームでしたが。。。


開始早々に決定機。

渡部が抜け出すも右に逸れる。



トレーニングでの良い成果か。


ボールの前進は非常によかったが、中盤のパスのズレからカウンターをくらうと





左サイドで止められず

そのままサイドを突破されると逆サイドへ


戻ってこれない、センターバックもGKも

ずっと気づかない。。




一番最後に入ってくる選手がチャンス


一番最後に入ってくる選手が危ない


失点。



相手のアンカーへの対応を確認する

ブレイクタイム


前半28分、田中(東住吉)の素晴らしい守備。

空けていたアンカーかもつと、ボールの移動中に寄せて奪う、倒れない、前へ。


渡部へのラストパス、決める!



後半もゴールへ迫る

途中出場選手もチャンスを作る


決定機は数回あったが




ここで仕留められないのが

現状だ。


勝ち点3は得られなかったが

成長は見せてくれた選手たち。


勝ち点3を取れなかったことを

どう捉えるか。







トレーニングマッチ


1-1 オーパスワン

得点)今村(大森FC)


少ない時間とはなったが

これもまた現実。



たまにはこういう環境も

必要である。


全員が試合に出れる環境と

厳しい選抜の競技スポーツと



なにくそ根性がなくなったら

終わりだ

 








悔しさ溢れるシーン
















MVPを中央に。



A.Bどちらが

先に勝ち点3を取るか。



いよいよリーグ、開幕です!