おはこんばんにちは。心音 Ryoです。
最近は夏に近づき、雨の日が増えてきましたね。
梅雨はもちろん、突然のゲリラ豪雨や台風など、
この時期は傘の出番も増えてきます。
車移動をする人なら、
一度はこんな経験があるのではないでしょうか。
車に乗り込む前に傘を閉じようとして、
雨を浴びてしまう。
慌てて閉じたらドアにぶつかる。
そして車に乗ったあと、
濡れた傘でシートや足元がびしょびしょになる……。
雨そのものより、
傘をしまう瞬間のほうが面倒だったりするんですよね。
そんな雨の日のプチストレスを減らしてくれる
アイテムを見つけました。
今回紹介するのはこちら
「逆さ傘」です
※画面クリックでこちらの商品の楽天ページに移動できます。
この逆さ傘は、
濡れた面が内側に収まる特殊な構造で、
閉じたあとに周囲や車内を濡らしにくいのが特徴の晴雨兼用傘です。
梅雨やゲリラ豪雨のときはもちろん、
日傘としても使いやすい実用派アイテムです。
面白ポイント
・濡れた面が内側に入る新発想
普通の傘は閉じると
濡れた面が外側になりますが、
逆さ傘はその名の通り
濡れた面が内側に収納されます。
そのため、手や服、車のシートを濡らしにくく、
雨の日のストレスを大きく減らしてくれます。
オススメポイント
-
車の乗り降りで使いやすいこの傘が特に活躍するのは車移動です。
閉じたときに外側が濡れにくいため、
車内を濡らしにくいのが大きな魅力。
通勤や送迎、買い物帰りなど、
雨の日の乗り降りが
かなり快適になります。 -
晴雨兼用で一年中使いやすいUVカットや遮光仕様なので、
雨の日だけでなく
日差し対策にも使えます。
梅雨から真夏まで長く活躍してくれるので、
1本持っておくと出番が多いタイプです。 -
風に強い二重構造がうれしい二重構造によって風を逃がしやすく、
強風時でも扱いやすい設計です。
「風で傘がひっくり返る問題」への
対策にもなりやすいので、雨風の強い日にも心強い存在です。
注意・補足点
-
普通の傘より少し独特な形:
逆さ傘は構造がユニークなので、
最初は見た目や開閉方法に
少し慣れが必要です。
ただ、一度使うと
雨の日の快適さに驚く人も多いアイテムです。
-
サイズ感は確認:
長傘タイプはしっかり雨を防げる反面、
収納場所や持ち運びのしやすさは事前に確認しておくと安心。
車移動が多い人や、
玄関に置いて使いたい人と
相性が良いです。
雨は避けられませんが、
雨の日のストレスは減らせます。
濡れた傘の扱いに悩んでいる方は、
一度この逆さ傘をチェックしてみてください。
意外と「これ便利じゃん」と思うかもしれません。
○Heart Selectの他の記事をピックアップ
興味があればご確認ください。
