mameへ
日々大きくなっていくお腹によんと毎日話しかけました。
初めての妊娠、出産
不安なこと、怖いことたくさんありました。
でも小さなmameが必死生きようとしてくれてる
そのことが一番私を頑張らせてくれました。
mameの動きがまだわからない小さいうちは、mameがちゃんと生きることができてるのか毎日不安だった。
初めてエコーで小さなmameを見たとき
心臓のおとをよんと一緒に聞いたとき
mameの胎動を初めて感じた日
どの日も自然に涙が出て、忘れることができない日になりました。
mameが私のお腹にいてくれた
そして産まれてきてくれた
すごくすごく幸せです。
ありがとう、mame。
よんへ
よんと結婚して五年、2人でも十分幸せだった。
でもよんといて、私は初めて愛する人の子どもが欲しいという気持ちになりました。
そんな気持ちにさせてくれた、よん
妊娠中もずっと支えてくれた、よん
私はあなたの子どもを授かることができて、本当に幸せです。
世界で一人、よんの子どもというこの上ない宝を授かることができた私
すごくすごく幸せです。
ありがとう、よん。
最後に私の信じてる神様
よんと私にmameを預けてくれて、本当にありがとうございます。
お腹にいる間も、mameの身体を一つ一つ作り、mameと私の身体を守り続けてくださった神様
お産のときも、私もmameも守ってくれた神様
mameがこの地上に産まれたこれからも、mameを愛し続けてくれる神様
本当にありがとうございます。
私たち両親や、家族そして神様
いろんな人から既にmameは愛されて産まれてきたよ。
大きくなってもそのことを忘れないでね。
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