立会い出産だったのでよんも一緒に

分娩台にのせられたときは、もう陣痛は相当ピークに達してました

それでも助産師さんは他の部屋も行ったり来たりで、ずっとそばにいてくれるのはよんだけ。
その時も汗をふいたり、水を飲ませたりいきむのを手伝ってくれたり
私も出したことないような声がでたりの極限の状況にもかかわらず、
臆することなく、
ずっと一緒にいてくれました

分娩台では、師長さんから
アメとムチの繰り返し‥
『もっとここに力いれて!』
『長くいきんで!』
『うまい、うまいその調子~!』
そして二時間くらい分娩台でいきんで
mame誕生




私の第一声は、
『動いてる~
』やったみたいです
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