~心のリズム飛び散るバタフライ~
DJ:お届けしたのはdoa2006年の12月にリリースされましたシングル「心のリズム飛び散るバタフライ」でした。
さぁ、今日はそのdoaをスタジオにお迎えしております。こんにちは!
oa:はい、こんにちは!
よろしくお願いします!
DJ:えー今日はdoaを代表してお二人お越しいただきましたので、それでは自己紹介をお願いします。
a:どうも~皆さんこんにちは♪doaのba&voの徳永暁人です。よろしくお願いします!
DJ:お願いします。
o:はい!えーgt&voの大田紳一郎です。お願いします。
DJ:お願いします。
さぁ、doaというと3ピースボーカルバンドになりますがa:はい!
DJ:吉本さんは
a:えーすみません。もう一人吉本というメンバーが居るんですけども、あのーレースをやってまして、もともと。バンドとは別に。えーまたそのレースで行っちゃいまして、海外に行っちゃって、えっえーちょっと今日呼べなかったんです。すみません。
DJ:えー吉本さんはレーサーという顔もお持ちで、最近はあのー今年1月のGP2Asiaseries開幕ラウンドで4位と6位のダブル入賞をされて
a:みたいですね。(笑)
DJ:みたいですね。(笑)
ねー本当にお忙しく、えー海外の方にいらっしゃって、そして3人そろってdoaでございますが
a:はい!
DJはい!今日はお二人にお越しいただきましたので、まずはお茶をお出ししたいと思います♪
a:はい!すいません。今一口もう頂いちゃいました。
DJ:あらあらいつの間に!
a:旨いですね、これ!いただきます。
DJ:はい!徳永さんは梅こぶ茶そして大田さんはブラックティーになりますが
a:いいですね~♪
DJ:いいですか~♪
a:春になると何か和風なものにあこがれますね。
DJ:あ~
a:花見とかそういうね
DJ:なんか日本な和な感じで、渋い選択だな~
a:旨い!!
DJ:旨い!
ao:旨いですね~♪
DJ:ブラックティーいかがですか?
o:このブラックティー渋いですよ!渋いです!
DJ:(笑)渋い!それもあれですよね、お紅茶
o:紅茶の濃い…濃い紅茶ですね!
a:そんな知った…知ったように話してますけど、さっき注文する時に「ブラックティーって何ですか?」って一生懸命聞いてたじゃないですか、大田さん!
DJ:(笑)
o:もっと…もっと黒いかと思ったんですよ、真っ黒かと
DJ:ね~大田さんあれかな~と、知ってるのかな~なんて思って聞いてましたけど、うん、さっき情報ゲットで
o:そうです。
DJ:doaというと、1年2年くらい…
a:そうですね!お久しぶりですね!
DJ:ねっ!さっきお話してて、すごいお久しぶりにお越し頂きまして
a:やっと来れました~♪ありがとうございます!
DJ:やっと来れました♪見ない内に、えー徳永さん髭、お髭が
o:(笑)
a:伸びちゃいましてね~
DJ:男前な感じが
a:老け込みましたね、すっかり!アハハ(笑)
DJ:でも!髭生やされてから2年…
a:2年ぐらいやってますもんね。2年ぶりってことですかね?
DJ:そうなんですかね?いや~お久しぶりでございます!a:お久しぶりです!
DJ:ねー色々お話聞いていきたいと思うんですけれども
a:はい!
DJ:えーお二人にですね沢山のメッセージを頂いておりまして
a:ありがとうございます!
DJ:はい!ご紹介したいと思います♪えー「大阪へお帰りなさい!」という〇〇市の○○さん頂いております!
〇〇市からは「久々のラジオ出演嬉しいです」という〇〇さん。
○○市からはラジオネーム〇〇さんで「ゲスト出演ということで朝からはりきってラジオ聞いてます」と
ao:ありがとうございます!
DJ:10時からですけれども、早くから聞いてます!(笑)
ao:(笑)
DJ:と頂いております。
えーそしてですね、こちら質問メッセージ!えーラジオネーム〇〇さんなんですが
ao:はい!
DJ:神戸の方です!
ao:はい!
DJ:春といえば神戸はイカナゴをたきます。
ao:うん。
DJ:えーこの頃に春を感じますが、doaのお二人はどんなとこで春を感じるんでしょうか?
a:あのねー僕は今日朝家出て来て川があるんですけど、近所に。川っぷしの所桜がさいてたんですよ!もう!
DJ:あー!!咲いてましたか!
a:もうねー二分、三分いっちゃってるんじゃないかって感じで
DJ:へー!
a:これはちょっと早く花見やんないとって言う、メンバーにちょっと誘いをかけようかと
o:僕は行かないです!
a&DJ(笑)
DJ:え!?
a:いきましょうよ!
DJ:メンバーに言って一人海外やし、もう大田さんしかいないじゃないですか!
a:(笑)僕一人じゃないですか!一人花見じゃないですか!
o:ちょっと風邪引きそうだもん。
a&DJ(笑)
a:よえー!
DJ:よえー!(笑)
o:寒いのは嫌いなんで。
DJ:そうなんですか(笑)
でもお日様ぽかぽかしてるこれくらいの時間にだったらね!
o:昼間ね!晴れてればいいんですけどね!
DJ:はい!
o:夕方は多分厳しいと思います。夜桜は寒くて
DJ:夜桜ってほんと冷えますよね!
a:そうですね(笑)
来なけりゃよかったってたまに思いますもん(笑)
DJ:そうそうそう(笑)ちょっと飲んであっためるかって、余計冷えたりしてね!ねー!大田さんはどうですか?春!
o:春ですか?
DJ:う~ん。
o:春ねーあのやっぱ花粉と黄砂。
DJ:えーえーえー。
o:花粉症じゃないと思うんですけどね、まだ自分でも認めて無いんですけど、ちょっとね、ベランダとかに出てこう鼻がタラッと来る時があるんです。
DJ:もうそれは間違いないと思います!
o:間違いないですか?
あんまりひどくは無いと思うんですけど
DJ:えーえーえー。
o:最近今年去年くらいから来てます。
DJ:あー予備軍でしょうかね。でも黄砂も花粉、杉花粉も似たような症状なんでね、どっちかわからないというのは難点でありますけどもね。でもアーティストさんとしてはちょっと花粉ってツラいですよね!
o:ツラいですね~。春はお休みにしましょうかね!
oa&DJ(笑)
a:それいいですね!(笑)
DJ:春休業宣言ですか!(笑)花粉も杉はもうそろそろ終わってくれるかななんて願いながらですけどもね。さぁ、改めてちょっとdoaをご紹介したいと思うんですが。3ピースバンド2004年の7月にデビューをされまして、今までシングル9枚をリリース。今回のニューシングルで10枚目に
oa:はい!
DJ:なると
a:そうですね!10枚ですね!記念すべき10枚です!えー。
DJ:でも2004年デビューで10枚ってけっこうペース早いかなと
a:そうですかね?うーん。まぁなんか自分らのペースなんですけれどもね。どっちかというか早いか遅いかよく分からないんですけども。
DJ:ふんふんふん、なんですねー。えー先程お届けした「心のリズム飛び散るバタフライ」が2007年度ですけどUSEN上半期総合チャート2位
oa:はい、ありがとうございます!
DJ:本当にロングヒットになった1曲でありましたが、その後に「はるかぜ」をリリースされて、そして今回の4月2日リリースになるニューシングルが「ガラスのハイウェイ」というこの曲は記念すべき10枚目のシングルとなっております。
a:はい!
DJ:はい!この「ガラスのハイウェイ」ですけれどもどうでしょうか徳永さんが作られておりますが
a:はい!
DJ:どんな1曲なんですか?
a:あのーもともとね、あのきっかけというか、そういうなんか同世代の働く男の歌作りたいなみたいなのがあったんですよ。
あのー同級生とかと色々話したりとかしてて、仕事まぁね色々考えとか色々話を聞いててあー本当それでもこう本当危なっかしい毎日をね皆過ごしてて、でもこうじりじり頑張ってるんだみたいなのを、ちょっとそういうのを思ったことがあって、んでまぁ作った曲なんですけどもね!まぁ男の人に限らず、なんか道をテーマにみたいな曲になったんじゃないかと思います。
DJ:うーん。なんかその上手くいかない事も多いけど、歌詞なんか見てると少しでも前に進もうよっていうメッセージがあるのかな~なんて
a:なんかメッセージソングというか頑張ろうっていう曲でも無いんですけど、なんて言うのかな自分らが今本当に思ってることとか感じてる事とか空気感そういうのが曲になっていけばいいなというのは、わりと前のアルバム3人で作ってる時からの共通なイメージが出来上がってきたんで、そんな曲になったんじゃないかと思います。
DJ:うーん。ですね~。
で、その「ガラスのハイウェイ」のプロモーションビデオについてのメッセージも頂いておりまして、こちらがですね〇〇さんです。届いております。えー「新曲のプロモーションビデオ見ました。車を運転してる姿やギターを弾いている姿かっこよかったです。でも、かっこいいだけでは無く吉本さんがうたた寝をしていたり、車から煙が出たりと思わず笑ってしまうような場面もあってdoaらしいPVだなーと思いました。」
a:ありがとうございます♪(笑)
DJ:頂きました。
a:あれねー運転してるように見えるんですけどね、全部牽引されてるんですよね。(笑)
DJ:えっ!?嘘~?(笑)
a:ハンドルさばき俺イケてるぜみたいにやってるんですけど、前から引っ張られて自動的にこうハンドルが動くんですね!(笑)
DJ:ものすごい左ハンドルですよね、あれね~♪
a:そう、そうなんですよ!
DJ:バッシリ運転してるわーて思ってたら
o:しかも一人ずつあれ撮ってるんですよ。
a:そうそうそう!
DJ:えー!?そうなんですか?
o:だから、なんか僕が吉本くんを揺すり起こしたりするシーンとかも一人で演技をしてたんですよ。(笑)
DJ:へー!そうなんですね!私がみた所は部分はあのー大田さんが後ろでギターを一人弾いてる姿ですけど
o:あれ僕一人でこう車に乗って
a:そうそうそう!全部別撮りで、出来上がってから初めてあーこんな顔して弾いてたんだとか分かるような
DJ:へー!
o:一人しか乗れないんですよカメラとか
a:機材が乗っちゃって、まぁ3人別撮りでまぁようするに運転を交替しながら旅して行くみたいなシチュエーションのビデオなんですけども。
DJ:ぜひ皆さんそちらの方も注目していただいて、そしてガラスのハイウェイというと4月12日から放送スタートになります深夜1:30からですけれどもね、テレビアニメ「ゴルゴ13」のエンディングテーマ
a:はい!
DJ:に決まったと!
a:そうなんです!
DJ:ねーゴルゴ13でございますよ!
a:本当ですねーあのーまぁこのゴルゴ13の為に詩を書いたわけじゃなくて、全然前からあった曲なんですよこれ。たまたまプロデューサーさんに気に入っていただいたんですけど、もうすごく詩の世界とか、そのいつ割れるかも分からないみたいな
DJ:あ~
a:イメージを、うん、なんかピッタリきてて嬉しいなと思うんですけど。
DJ:うーんですよね!
ぜひそちらでもね聞けるチャンスはありますので皆さん聞いてみてください!
a:はい、お願いします。
DJ:さぁ、そしてですね、えーちょっともう少し曲に迫って行きたいんですが、カップリングナンバーが「Underworld」と「勝手の勝チ太郎」?
o:かってのかちたろうです!DJ:えー。私あのーまぁこれ「Underworld」詩が吉本さんで英語詩なんですね!
a:はい!
DJ:これ歌われているのも
oa:吉本くんです!
DJ:吉本さんなんですね!そうdoaというと皆さんがボーカルをとれると言うところがね、やはりポイントかなとおもうんですけれども!
oa:はい!
DJ:えーこれは歌詞が吉本さんで曲は徳永さん!
a:はい。
DJ:でありますが、えー
a:そう、吉本くんがあのーオーストラリア育ちなんで、まぁバイリンガルなんですよね!バイリンギャル?バイリンガル(笑)
DJ:ガル!(笑)
a:まあデビューの時からシングルに必ず英語の歌1こ入れようぜって言ってやってきてまぁ10枚やってきたんですけど、まぁ今回もそういう形で1曲入ってるんですけども。なんか実話なんですよね、これ彼の。なんかよく読むと車上荒らしにあったんだっけ?ねっ?
o:ひどいことになってましたね。
a:それの話を散々話してて、それを詩にしちゃえば?みたいな。で、この世はUnderworldなんで。
DJ:アハハ(笑)はい。
a:なんかそのような実話に基づいた詩になってます。
DJ:吉本さんはそのー海外にわりと行かれてることが多くって、そのー曲作りのやりとりっていうのはどういうふうに?
DJ:お届けしたのはdoa2006年の12月にリリースされましたシングル「心のリズム飛び散るバタフライ」でした。
さぁ、今日はそのdoaをスタジオにお迎えしております。こんにちは!
oa:はい、こんにちは!
よろしくお願いします!
DJ:えー今日はdoaを代表してお二人お越しいただきましたので、それでは自己紹介をお願いします。
a:どうも~皆さんこんにちは♪doaのba&voの徳永暁人です。よろしくお願いします!
DJ:お願いします。
o:はい!えーgt&voの大田紳一郎です。お願いします。
DJ:お願いします。
さぁ、doaというと3ピースボーカルバンドになりますがa:はい!
DJ:吉本さんは
a:えーすみません。もう一人吉本というメンバーが居るんですけども、あのーレースをやってまして、もともと。バンドとは別に。えーまたそのレースで行っちゃいまして、海外に行っちゃって、えっえーちょっと今日呼べなかったんです。すみません。
DJ:えー吉本さんはレーサーという顔もお持ちで、最近はあのー今年1月のGP2Asiaseries開幕ラウンドで4位と6位のダブル入賞をされて
a:みたいですね。(笑)
DJ:みたいですね。(笑)
ねー本当にお忙しく、えー海外の方にいらっしゃって、そして3人そろってdoaでございますが
a:はい!
DJはい!今日はお二人にお越しいただきましたので、まずはお茶をお出ししたいと思います♪
a:はい!すいません。今一口もう頂いちゃいました。
DJ:あらあらいつの間に!
a:旨いですね、これ!いただきます。
DJ:はい!徳永さんは梅こぶ茶そして大田さんはブラックティーになりますが
a:いいですね~♪
DJ:いいですか~♪
a:春になると何か和風なものにあこがれますね。
DJ:あ~
a:花見とかそういうね
DJ:なんか日本な和な感じで、渋い選択だな~
a:旨い!!
DJ:旨い!
ao:旨いですね~♪
DJ:ブラックティーいかがですか?
o:このブラックティー渋いですよ!渋いです!
DJ:(笑)渋い!それもあれですよね、お紅茶
o:紅茶の濃い…濃い紅茶ですね!
a:そんな知った…知ったように話してますけど、さっき注文する時に「ブラックティーって何ですか?」って一生懸命聞いてたじゃないですか、大田さん!
DJ:(笑)
o:もっと…もっと黒いかと思ったんですよ、真っ黒かと
DJ:ね~大田さんあれかな~と、知ってるのかな~なんて思って聞いてましたけど、うん、さっき情報ゲットで
o:そうです。
DJ:doaというと、1年2年くらい…
a:そうですね!お久しぶりですね!
DJ:ねっ!さっきお話してて、すごいお久しぶりにお越し頂きまして
a:やっと来れました~♪ありがとうございます!
DJ:やっと来れました♪見ない内に、えー徳永さん髭、お髭が
o:(笑)
a:伸びちゃいましてね~
DJ:男前な感じが
a:老け込みましたね、すっかり!アハハ(笑)
DJ:でも!髭生やされてから2年…
a:2年ぐらいやってますもんね。2年ぶりってことですかね?
DJ:そうなんですかね?いや~お久しぶりでございます!a:お久しぶりです!
DJ:ねー色々お話聞いていきたいと思うんですけれども
a:はい!
DJ:えーお二人にですね沢山のメッセージを頂いておりまして
a:ありがとうございます!
DJ:はい!ご紹介したいと思います♪えー「大阪へお帰りなさい!」という〇〇市の○○さん頂いております!
〇〇市からは「久々のラジオ出演嬉しいです」という〇〇さん。
○○市からはラジオネーム〇〇さんで「ゲスト出演ということで朝からはりきってラジオ聞いてます」と
ao:ありがとうございます!
DJ:10時からですけれども、早くから聞いてます!(笑)
ao:(笑)
DJ:と頂いております。
えーそしてですね、こちら質問メッセージ!えーラジオネーム〇〇さんなんですが
ao:はい!
DJ:神戸の方です!
ao:はい!
DJ:春といえば神戸はイカナゴをたきます。
ao:うん。
DJ:えーこの頃に春を感じますが、doaのお二人はどんなとこで春を感じるんでしょうか?
a:あのねー僕は今日朝家出て来て川があるんですけど、近所に。川っぷしの所桜がさいてたんですよ!もう!
DJ:あー!!咲いてましたか!
a:もうねー二分、三分いっちゃってるんじゃないかって感じで
DJ:へー!
a:これはちょっと早く花見やんないとって言う、メンバーにちょっと誘いをかけようかと
o:僕は行かないです!
a&DJ(笑)
DJ:え!?
a:いきましょうよ!
DJ:メンバーに言って一人海外やし、もう大田さんしかいないじゃないですか!
a:(笑)僕一人じゃないですか!一人花見じゃないですか!
o:ちょっと風邪引きそうだもん。
a&DJ(笑)
a:よえー!
DJ:よえー!(笑)
o:寒いのは嫌いなんで。
DJ:そうなんですか(笑)
でもお日様ぽかぽかしてるこれくらいの時間にだったらね!
o:昼間ね!晴れてればいいんですけどね!
DJ:はい!
o:夕方は多分厳しいと思います。夜桜は寒くて
DJ:夜桜ってほんと冷えますよね!
a:そうですね(笑)
来なけりゃよかったってたまに思いますもん(笑)
DJ:そうそうそう(笑)ちょっと飲んであっためるかって、余計冷えたりしてね!ねー!大田さんはどうですか?春!
o:春ですか?
DJ:う~ん。
o:春ねーあのやっぱ花粉と黄砂。
DJ:えーえーえー。
o:花粉症じゃないと思うんですけどね、まだ自分でも認めて無いんですけど、ちょっとね、ベランダとかに出てこう鼻がタラッと来る時があるんです。
DJ:もうそれは間違いないと思います!
o:間違いないですか?
あんまりひどくは無いと思うんですけど
DJ:えーえーえー。
o:最近今年去年くらいから来てます。
DJ:あー予備軍でしょうかね。でも黄砂も花粉、杉花粉も似たような症状なんでね、どっちかわからないというのは難点でありますけどもね。でもアーティストさんとしてはちょっと花粉ってツラいですよね!
o:ツラいですね~。春はお休みにしましょうかね!
oa&DJ(笑)
a:それいいですね!(笑)
DJ:春休業宣言ですか!(笑)花粉も杉はもうそろそろ終わってくれるかななんて願いながらですけどもね。さぁ、改めてちょっとdoaをご紹介したいと思うんですが。3ピースバンド2004年の7月にデビューをされまして、今までシングル9枚をリリース。今回のニューシングルで10枚目に
oa:はい!
DJ:なると
a:そうですね!10枚ですね!記念すべき10枚です!えー。
DJ:でも2004年デビューで10枚ってけっこうペース早いかなと
a:そうですかね?うーん。まぁなんか自分らのペースなんですけれどもね。どっちかというか早いか遅いかよく分からないんですけども。
DJ:ふんふんふん、なんですねー。えー先程お届けした「心のリズム飛び散るバタフライ」が2007年度ですけどUSEN上半期総合チャート2位
oa:はい、ありがとうございます!
DJ:本当にロングヒットになった1曲でありましたが、その後に「はるかぜ」をリリースされて、そして今回の4月2日リリースになるニューシングルが「ガラスのハイウェイ」というこの曲は記念すべき10枚目のシングルとなっております。
a:はい!
DJ:はい!この「ガラスのハイウェイ」ですけれどもどうでしょうか徳永さんが作られておりますが
a:はい!
DJ:どんな1曲なんですか?
a:あのーもともとね、あのきっかけというか、そういうなんか同世代の働く男の歌作りたいなみたいなのがあったんですよ。
あのー同級生とかと色々話したりとかしてて、仕事まぁね色々考えとか色々話を聞いててあー本当それでもこう本当危なっかしい毎日をね皆過ごしてて、でもこうじりじり頑張ってるんだみたいなのを、ちょっとそういうのを思ったことがあって、んでまぁ作った曲なんですけどもね!まぁ男の人に限らず、なんか道をテーマにみたいな曲になったんじゃないかと思います。
DJ:うーん。なんかその上手くいかない事も多いけど、歌詞なんか見てると少しでも前に進もうよっていうメッセージがあるのかな~なんて
a:なんかメッセージソングというか頑張ろうっていう曲でも無いんですけど、なんて言うのかな自分らが今本当に思ってることとか感じてる事とか空気感そういうのが曲になっていけばいいなというのは、わりと前のアルバム3人で作ってる時からの共通なイメージが出来上がってきたんで、そんな曲になったんじゃないかと思います。
DJ:うーん。ですね~。
で、その「ガラスのハイウェイ」のプロモーションビデオについてのメッセージも頂いておりまして、こちらがですね〇〇さんです。届いております。えー「新曲のプロモーションビデオ見ました。車を運転してる姿やギターを弾いている姿かっこよかったです。でも、かっこいいだけでは無く吉本さんがうたた寝をしていたり、車から煙が出たりと思わず笑ってしまうような場面もあってdoaらしいPVだなーと思いました。」
a:ありがとうございます♪(笑)
DJ:頂きました。
a:あれねー運転してるように見えるんですけどね、全部牽引されてるんですよね。(笑)
DJ:えっ!?嘘~?(笑)
a:ハンドルさばき俺イケてるぜみたいにやってるんですけど、前から引っ張られて自動的にこうハンドルが動くんですね!(笑)
DJ:ものすごい左ハンドルですよね、あれね~♪
a:そう、そうなんですよ!
DJ:バッシリ運転してるわーて思ってたら
o:しかも一人ずつあれ撮ってるんですよ。
a:そうそうそう!
DJ:えー!?そうなんですか?
o:だから、なんか僕が吉本くんを揺すり起こしたりするシーンとかも一人で演技をしてたんですよ。(笑)
DJ:へー!そうなんですね!私がみた所は部分はあのー大田さんが後ろでギターを一人弾いてる姿ですけど
o:あれ僕一人でこう車に乗って
a:そうそうそう!全部別撮りで、出来上がってから初めてあーこんな顔して弾いてたんだとか分かるような
DJ:へー!
o:一人しか乗れないんですよカメラとか
a:機材が乗っちゃって、まぁ3人別撮りでまぁようするに運転を交替しながら旅して行くみたいなシチュエーションのビデオなんですけども。
DJ:ぜひ皆さんそちらの方も注目していただいて、そしてガラスのハイウェイというと4月12日から放送スタートになります深夜1:30からですけれどもね、テレビアニメ「ゴルゴ13」のエンディングテーマ
a:はい!
DJ:に決まったと!
a:そうなんです!
DJ:ねーゴルゴ13でございますよ!
a:本当ですねーあのーまぁこのゴルゴ13の為に詩を書いたわけじゃなくて、全然前からあった曲なんですよこれ。たまたまプロデューサーさんに気に入っていただいたんですけど、もうすごく詩の世界とか、そのいつ割れるかも分からないみたいな
DJ:あ~
a:イメージを、うん、なんかピッタリきてて嬉しいなと思うんですけど。
DJ:うーんですよね!
ぜひそちらでもね聞けるチャンスはありますので皆さん聞いてみてください!
a:はい、お願いします。
DJ:さぁ、そしてですね、えーちょっともう少し曲に迫って行きたいんですが、カップリングナンバーが「Underworld」と「勝手の勝チ太郎」?
o:かってのかちたろうです!DJ:えー。私あのーまぁこれ「Underworld」詩が吉本さんで英語詩なんですね!
a:はい!
DJ:これ歌われているのも
oa:吉本くんです!
DJ:吉本さんなんですね!そうdoaというと皆さんがボーカルをとれると言うところがね、やはりポイントかなとおもうんですけれども!
oa:はい!
DJ:えーこれは歌詞が吉本さんで曲は徳永さん!
a:はい。
DJ:でありますが、えー
a:そう、吉本くんがあのーオーストラリア育ちなんで、まぁバイリンガルなんですよね!バイリンギャル?バイリンガル(笑)
DJ:ガル!(笑)
a:まあデビューの時からシングルに必ず英語の歌1こ入れようぜって言ってやってきてまぁ10枚やってきたんですけど、まぁ今回もそういう形で1曲入ってるんですけども。なんか実話なんですよね、これ彼の。なんかよく読むと車上荒らしにあったんだっけ?ねっ?
o:ひどいことになってましたね。
a:それの話を散々話してて、それを詩にしちゃえば?みたいな。で、この世はUnderworldなんで。
DJ:アハハ(笑)はい。
a:なんかそのような実話に基づいた詩になってます。
DJ:吉本さんはそのー海外にわりと行かれてることが多くって、そのー曲作りのやりとりっていうのはどういうふうに?