先日、肺炎球菌の予防接種をうけました。


これまで3回受けて、特に副作用がなかったのですが、


今回は、寧々が39度の熱、泰雅は腕が赤く腫れました。


熱は翌日下がりましたが、二人とも、異常なくらいキゲンが悪いガーン

これまで、お腹がすいたとか、キゲンが悪いときの感じとは違って、


とにかく、異常なくらい、泣き叫ぶ。


抱っこしても、泣き止まない。


昨日は、日中は寧々がグズり、
夜は、夜中2時くらいに泰雅が起きて、泣きわめく。抱っこしてもだめ、
「もうーやだーーー。」と何度叫んだことか。。。


寧々も起きてしまい、4時には旦那様も起きてくれて、(あーーお仕事なのに、ごめんんちゃい)


YOU TUBEでアンパンマンを見せてくれたら、静かになった。


ふぅ。


注射の影響だって断言できないけど、ネットでしらべたら、キゲンが悪い!というのをいくつか見つけ、
うちもそうなんじゃないかなぁと。。。


キゲンの悪さもなんとなく精神的に不安定(って子供がなるのかと思いつつ、でも、そんな表現が一番あってるから使いました)で、普通とは明らかに違う。。


でも、病院にいったって、キゲンが悪いだけだから、なにか薬を処方されておしまいのような気がするし。
でも、肺炎球菌って、ついこの間まで問題になっていたからこういう事例でも
報告したら今後の役に立つんじゃないかなぁ。。。

といろいろと考えてたら、今日は疲れたのか19時すぎに二人とも寝てしまい、今は夢の中。
今晩は、そのままぐっすり寝てくれることを祈るばかり。。。