めっちゃ久しぶりの更新です。


今日は「インテックス大阪」で行われた韓日親善総合展(KBEE)に行ってきました。

開幕式にJYJが登場するのでした。


が、しか~し!


入場はしていません。。。式典参加の応募には見事外れたしね汗

25000分の600じゃあ、私ごときの運の持ち主には当たるわけないわな・・・


それでもJJペンのお友達が前日に声を掛けてくれ、外れたモン同士で

雰囲気だけでも見に行こうということになったのでした。

あわよくばチラッと見れるかしらんラブラブ!なんて思いつつ11時過ぎには到着。

会場外の大スクリーンの前には早くも人!人!

そして敷き物、敷き物!(爆)

最終的には会場外には2~3000人くらいの人がいたんではないかな。

スクリーンで開幕式の様子が映るという話はネットで読んでいたので

それ目当てで来たのもあります。

私らも場所取りを・・・!って敷き物持って来なかったんで折りたたみ傘を

2つ置いてちっちゃく席を陣取りましたニコニコOK

会場のいろんなブースも見れたら楽しいかなと思い、一般参加の入場チケット

をもらうためにその列に並んでみました。

しかし列がなかなか動かん!プンプン

後から聞いた話だと入場した人が開幕式の開催される場所あたりに

どんどん膨れ上がってしまい、途中から入場制限をしてたそうなのです。

それ、係りの人教えてくれなかったよなぁ。。。。ガーン

入場チケットの受け渡し場所にスタッフさんはずっといたまんまだったんだけどね。

やはりお国が違うと運営の流れも習慣が違うというかざっくり、ケンチャナ~って

感じを受けました。


それでも並んでいたら・・・・突然広場の向こう(駅に近い側の入り口付近)から

きゃーーーーーアップという歓声。


え、JYJ到着?!

入場できなくてもスクリーンでは見れる!とばかりに列から出た友達と私。

もう走る走る!

すごかったよーーー。群集心理っちゅうか「なんだかわからんけど付いてく!」という勢い。

みんなのいるほうに行ってみたら外から建物に上がるらせん階段を上がっていく人たちが

見えました。

お顔までは見れなかったデスしょぼん

でもその人達がJYJとその関係者さんだったことには間違いなさそうでした。


彼らが入ったと思われる場所から会場へは2階に当たる部分の渡り廊下を

通らなければならず、必ずこのスクリーン前広場からそれは見れるはず!!!

みんなテンション上がりましたよ~~アップアップアップ

カメラの準備をして立ち上がる私たち。全員スクリーンには背を向けて・・・(笑)

とここでご近所ママ二人に会ったことにも驚愕!!

数千人の集団の中で会うなんてねーグッド!


でもその後あまりにも事態は進展せず合間にお手洗いやら売店でお昼を食べに

行ったりと、ちょっと余裕をみせてしまいました。

途中でまたきゃーーーーの歓声が出ないことを祈りつつ。


あとでスクリーンを見るときに座れるようにと売店でダンボールを

頂いてちゃっかり準備も整える私たち。


渡り廊下(連絡橋)の下で待つこと1時間ほど。

橋の上の警備員さん、スタッフさんたちが慌しくなってきたので

私たちも「近い」ことを察知。


キターーー!!クラッカー


隅っこの感想部屋

あの金髪っぽいのがジュンス。

私のは画素が低いので小さくしか写せなかったけど

肉眼でのほうがよっぽどハッキリ見えましたドキドキ

きれいな写真はきっと他の皆さんが上げてくれているので

そちらをご鑑賞ください音譜(他力本願。)


3人は橋の上で立ち止まり、手すりに寄りかかって私たちを見てくれました。

ゆっくり歩いて、手を振って、笑ってくれて・・・・

思いのほかゆっくりと時間を割いてくれたことに本当に感謝ラブラブ


式典はスクリーン前で座って鑑賞。

終わりの20分くらいしか登場しなかったけど「式典」なんだから

仕方ありません。退屈だったわんあせる


3人の日本語怪しかった?

会場内で聞いてた人やあとで動画を見た人がそう言ってました。

スクリーンでは聞き漏らすこともあってそんなに不完全なこともなかったけど

日本語コメント嬉しかったです。

ユチョンはほとんど韓国語だったけど不快ではありませんでしたよ。

そんなことをグジュグジュ言う私ではなーいっ!ポイント


JYJのお帰りは違う出口から直接車に乗ったとか・・・

「出待ち」はかないませんでしたが、なんせ「橋の上」から見つめられるという

(ないない苦笑)出来事だけでもう幸せでした。

姿をこんなにしっかり見られるとは思ってなかったし。


これからの日本での活動はいろいろ状況があって(?)まだ難しい。

ジェジュンがそんなことを話していました。

それでも私らは忘れてないよ。

韓国でのいろんな活躍、他国でのお仕事・・・

今、出来る場所で精一杯お仕事していてください。

歌や演技の力とみんなの応援をたくさん吸収して

また日本で会える日を待っています。


あら、なんか最後はマジメ過ぎたわ笑






えらい長い文章になってます・・・あせる


昨日、東方神起2012ライブツアー「TONE」に行ってきました。
京セラドーム2日目の日。娘と行って来ました。

私はこの一回のみの参加です。座席はアリーナEブロック後方。

トロッコ通路に近かったの~~音譜


アルバム「TONE」も聴いてましたが5人時代の曲も聴き~のJYJも聴き~の

「複眼」で音楽と戯れる日々だったので「TONE」は完全に覚え切ってないまま参戦。


Eブロック後方はね~

飛び跳ねると肉眼でも見えた!a-nationの豆粒よりマシ!(嬉)

でもやっぱりオペラグラスが重宝しました。

スクリーン見たらハッキリきれいに見えるのにそこはやっぱり「ナマ」を

見ないと気が済まないわけで・・・・


さー私はどっちを重点的に見ようか目

若干「ユノ好き」だけどチャミのカッコよさも見たいし高音を引っ張る熱唱姿は

是非しっかり見ておきたいし・・・・ということでキョロキョロまんべんなく、でした。

(5人時代はジュンスが頭一つ「好きラブラブ」だったので見るときは絞り込めてたんだな・・・)

そんな悩みの母の隣で娘はチャンミンガン見ビックリマーク

手前にユノが来てもチャンミンガン見。

ユノがスクリーンに映ると一応はチラと見てましたよ。だけどその映ってない間に

チャンミンがカッコいいことしたら・・・と思うと目が離せないだって!

うんうん、きっとそういう乙女も多かったと思うわーラブラブ!

ユノが大好きで3daysすべて参戦するお友達もいたんだもん。

1日だけの「逢瀬」(爆)の娘が夢中になるのわかるわー。


曲は噂で聞いてたように5人時代の曲もいっぱいありました。

再始動後からファンになった皆さんはこれからどんどん覚える曲が増えるのかなニコニコ

えーーっと思い出すままに・・・


呪文、時ヲ止メテ、Rising Sun、Break Out、ウィーアー!、Summer Dream、Hirh Time、

SHINE、Somebady To Love


だったかな。


「Break Out」の振り付け初めて見た~~~!!当たり前か・・・

当時はPVだけで切なくてね・・・

こんな風に踊るんだね~。


「ウィーアー!」は確かトロッコ移動のときだったかな。

4thの東京ドームのときと同じだー!確かにボール投げやすい曲!?


ストーリー映像はユノは舞踏会に現れたバンパイア。

チャミは忙しくて会えない恋人を深夜の部屋で想っている青年。

ユノバンパイア、ヨジャの首、噛んどる~~~叫び

チャンミンは回想シーンの中で恋人に寄り添われてる~叫び

会場絶叫、娘、隣でニヤニヤデレデレ(爆)


このチャンミン映像の流れから「Telepone」の曲になりました。

うまくストーリーと繋がってましたね。

ユノのソロ曲は「ハニバニ」です音譜

エロいよねぇ~~会場はここでも絶叫でした恋の矢

でも私はこの曲でウサギの耳の振り付けを真顔でするユノがお気に入り(笑)

セクシーダンスで会場を唸らせてる合間に両手でウサギの耳やってるの。

これもう一回見たいわ~~アップ(え、変?時々、少数派になるブログなのよん。。。)


全体にユノは茶目っ気いっぱい。

変顔やらキメ顔やらたくさんしてくれました。

チャミは相変わらずのどS系でマイペースなトーク。

MC中「チャンミ~~ン!!」と声援が入り時には男性の声もあって笑いも出ると

「自分のペースが乱れる」とカワイイ笑顔で言ってのけたしね~。

う~~マイペース!走る人


そしてトロッコ始動!

私の側ではチャンミンが出発~星

娘、大喜び。しかも私たちの列の横で停止です!!

「チャンミ~~~ン!」「チャンミ~~~ン!」

呼べど叫べどチャミはスタンド席に向いたまましょぼん

そうだよね、トロッコのときしかスタンドには近づけないんだもんね(素直。)

ボールもウチらのエリアには来なかったなぁ・・・ダウン

周りの人たちもついには「お~~い!」なんて呼びかけて・・・

でもなんかフレンドリーな響きで良いなと思って私も言ってみたよ。

「お~~い、チャンミ~~ン!」てひらめき電球

しかし、振り向かんかったわな。。。

だけど考えようによっちゃあ2~3mの位置でチャンミンの背中を見ることも

めったにないデ!?

ということで「お背中」拝ませてもらいましたクラッカー


バックステージに移動後「SHINE」や「High Time」を歌ったとき

メッセージ付きの銀テープがバーン!と降ってくる仕掛け。

これがなんと!!難なくどんどん降ってくる席でして・・・

ボールのリベンジのごとく手を伸ばしていたら娘と合わせて3本も

降りてきてくれました。


隅っこの感想部屋

これはそのうちの一枚。上段がチャミの文字で下段がユノ。

どれもメッセージは同じでした。

でも大阪城ホールに行った友達に見せたらそのときとはメッセが違うそうでした。

日程別にメッセを書き換えているのかな。


曲の話。

私は「Weep」で涙ぐんでしまいました。

♪君が泣いたから 僕も泣いたけど 悲しいからじゃないんだよ

 君が来てくれた それが嬉しくて

 涙が溢れ出すんだよ


普段聴いてるときもこの部分には弱かったのだけどナマで聴くとねぇ・・・

彼らにも思うように活動出来ない時期があったし、ユノやチャンミンを大好きな人には

待ち焦がれて不安な時期でもあったし・・・

そういうことを思うとこの歌詞と気持ちがリンクします。


で、気づいたことがありました。(レポじゃなくて感想になるけど)


「TONE」の曲も一緒に歌ったけど私は耳に心にすっかりなじんでる5人時代の曲も

さらに大声で一緒に歌ったのです。

「TONE」の曲よりガンガン歌える自分を客観視しながら

『私には5人の頃の楽しくて美しい記憶があるじゃないかビックリマークアップ』って

しっかり掴めたんだよね。

そう思ったら今の2人Ver.のも『新しい記憶』として刻めそうだなって感じました。

私は3人も好きだけど目の前の2人も大好きで・・・

私の好きな曲を今も歌ってくれてるわけで・・・

当時の曲は5人のものでもあるし、これからの2人のものでもあるし

人前ではもう歌わないだろう3人のものでもある。

・・・ほんでもって5人が好きな私はどっちを聴いていてもいいんだなって。


私のような位置にいるファンが少数派なのかどうかわかりません。

でも片方だけを外せない気持ちがあるのは確かなんよね。

新曲「STILL」を聴きながら、東方神起は相変わらず楽曲に恵まれてるな~って

思いました。

帰り道、同じジュンスペンのお友達と合流して「良かったよねーアップ」と

ユノ、チャミを称えあい、ジュンスのソロCDも楽しみだよねっておしゃべり。

いやいや、こっちもマジで楽しみなんよね~~チョキ



今日はファイナル、最終日。

ご近所ママも行ってるわーニコニコ


お疲れさまでした、ユノとチャミ。

ほんまありがとね合格






ちょこっと近況&どーでもいい話(苦笑)・・・


もう昨日のことになりますが小栗旬くん、ご結婚されたそうで・・・



これでワタシタチ・・・・結婚記念日が同じねっ!クラッカー

いやはや、小栗くんとこんな共通点が出来るとは~!!


幸せになってね、小栗くん、山田さんラブラブ



話、変わって・・・

私、お仕事始めました。

これまで専業主婦だったのですよ。


久々のお仕事。

若かりし頃の正社員時代と結局同業種を選んでました。

パートだけど子ども達の進学や家計のため・・・

ア~~~~ンド東方神起、JYJに、もうちょっとお金使ってみたいのよあせる

心置きなく・・・ねべーっだ!


さ~これから頑張ってきま~~すアップ


【ネタバレは・・・ないと思いますあせる

「マイウェイ~12000キロの真実」を観てきました。
うちは韓流ネタが多いブログなのでそれもアリ、と思われる方も
多いと思いますが実はオダギリジョーファンとして行ってきましたドキドキ

昔から好きだったの~ラブラブ

韓国映画としての第二次世界大戦ですから日本人が善良に描かれて
いないことは承知のスケ。
オダギリさんも、オファーを受けたときは戸惑いもあったようですが
戦争映画は当事者の国が撮れば視点はそれぞれ違ってくるものなので
そこは気に留めるところではないというようなことをおっしゃってました。

で、戦闘シーンが苦手な私が頑張って観て来ました!





オダジョー素敵~~恋の矢

顔立ちの端正さでいえばそりゃあドンゴンのほうが数段上だし
ドンゴンの表情にも見入ってしまう時も多かったよ。
だけどね、オダジョーの目の表情といったら・・・・!!!
もちろん元々ファンということもあるから贔屓目ですが
彼のというか長谷川辰雄(役名)の数年掛けて移動して行く
激動の12000キロの道のりを目の表情で綴ってる感じでした。
セリフも当然あるし動きもあるから全部で表現してるには
違いないのだけど、やっぱりあの「目」目はね・・・(*^_^*)

ある場面で見せたトロ~ンとしたやるせない目が一番、私のハートにきたのだけど
前半のガチガチの皇国民・日本軍大佐もスゴイ鬼畜っぷりで・・・(@@)
後半は物語が進むにつれて表情に柔らかさが出てきます。
爽やかな笑顔・・・いいのよぉ~それもいいビックリマーク
でも、彼の爽やかな笑顔は何故か私を気恥ずかしくさせるんだけどあせる(笑)。
オダギリさん自身、アクの強いキャラのほうが演じやすいそうで・・べーっだ!

実話をもとに・・といってるけどある一枚の本当にあった写真から想像を
膨らませて作っているということなのでそれは理解してたほうがいいと思います。

日本の方も朝鮮の方も「こういういきさつでこうなったのかー」とあっさり思い込むには
ちょっと互いに誤解していまう点はあるようです。
(いろいろ帰ってから調べちゃったあせる

戦闘シーンはたくさんあって、かつ残忍(>_<)。
そういうのに弱い私は戦闘場面は薄目開けてしか見てませんでした。
でも新しい撮影技術を使ってるってところはいくつか確認できました。
ものすごーく臨場感があります!!

この映画は友情中心で親子の情というところはほとんど出ていません。
だけどある時、引きカメラですごいたくさんの兵士が戦ってるのを映してた場面で
ふと「こんなところに息子を行かせたくない!」と唐突に思った。
親や子を連想させるところではないシーンで・・・
どんどん死んでいって、見ている私達でさえ兵士がモノのように思えてきた頃
突然そんなことを考えたとき、怖かったし切なかったしむなしかった。
この時代に男の子を生んだ母たちのことを思っちゃった。

私自身が「NO WAR!」と思えた瞬間でした。

カン・ジェギュ監督も戦闘シーンをリアルに描いたのはその恐ろしさを伝えたかったからと
おっしゃってるし、いろんな角度から受けとめて欲しいともおっしゃってたので
「思わず親目線になってしまった」という感想も想定内なのかもしれません。

オダジョーの鬼気迫る演技や心の移ろいを表す演技。そして笑顔。
その流れをしっかり生み出すだけの時代であったことを思い知る映画でありました合格


なんか作文のタイトルみたいだなぁあせる

大晦日からだいぶん日が経ってしまいましたが帰省もあってこんなカメ記事カメに・・・


再始動後初めての紅白だったし、おととしの悲しそうなチャンミンの記憶もあって

テレビの前でスタンバイする私もちょっと緊張してたのです。

私・・・泣く・・か?見れるか?とか思ってましたが歌が始まったらとにかく見入ってしまって

終わったときには「あ~やっぱりこの2人好きやわ音譜」と確認できたような気持ちになりました。


というのも、私のプロフィール写真からもわかるように5人で活動中の頃から

私は若干ジュンスが好きなのです。

ご存知ない方のために説明しますと(ってそういう方はココ読んでないか汗

抜けた3人のほうのメンバーで、日本のメディアではあまり見れなくなっている人なのです。

(「JYJ」という名前で3人組で歌手活動を続けていますのよビックリマーク

それでいくら5人ともが好きだったからって2人だけがたくさんメディアに

出てくると私の中で「羨ましさ」が出てきて妬んでしまうんじゃないかと

自分自身の反応が読めない部分がずっとあったのです。

でもこれまでの再始動後のメディアもちゃんと見れたしカッコいいしカワイイし

私は大丈夫、ユノ、チャミも好き!と思えてました。

まぁ、そのたびにJYJの3人の歌も広く聴いてもらいたいなぁとはいっつも

心が疼いてたのは確かなんだけどね。


でも紅白はどうかな。

5人で歌った最後のステージの記憶があるし(厳密にはその後カウントダウンTVが一度あったよね)

強く3人を思い出すんじゃないかしら・・・とかまた自分自身のことなのに

予測のつかない気持ちになりました。


しか~~し!

頭で考えてた不安はいったい何だったのだろうと思いました。

あの紅白といえども、姿と歌声を聴いたら気持ちがグイグイ2人に向かってた!
結局いつも通りのことなのに何を怖がっていたんだろしょぼん
2人を見てるときはそれで温かな気持ちになり3人を見てるときも幸せな気持ちになれるアップ

で、気付いたこと。(結局考え込んでは元に戻るというかいつも同じなんだけど・・・)
大好きな5人のうち2人が今ここで頑張ってるから見たい、聴きたい、応援したいという
表現が一番合ってる感じです。
JYJを見てるときは大好きな5人のうち3人が今ここで・・・と同じように感じてるのです。
ま、ちょっと3人に関してはジュンス好きということもあってそれがやや強い、そういうことなんだわ。
5人がセットじゃなくても私は一人ひとりが好きなんだと思いました。

2011年の紅白歌合戦。友達からも私の「悶々と堂々巡りするクセ」は散々指摘されてたのに
懲りずにまたなのでした~~DASH!

5人の頃の曲、JYJの曲、2人になってからの曲、音楽愛好家としても選択肢の幅が広がった去年。
今年もどんどん気に入った曲はヘビロテしま~~す!!