リース・ウィザースプーン・新作映画「ウォーター・フォー・エレファント」 | 幸せレシピ

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リース・ウィザースプーン出演の新作映画
「ウォーター・フォー・エレファント」で共演しているロバート・パティンソンとの
ラブシーンは最悪に気持ち悪かったと言って話題に。
人気のあるイケメン俳優なのにね。
そんなこというなんて、なんだかキューティーブロンドの時の
可愛いイメージがくずれちゃったな・・・
まあ、私生活でも仕事でもいろいろあって大人になってるんだからしょうがないか。

リース・ウィザースプーンは、アメリカの女優で映画プロデューサー。
15歳ときに、
「マン・イン・ザ・ムーン」で映画出演してから、
「恋のから騒ぎ」「カラー・オブ・ハート」などにも出演。
99年に「クルーエル・インテンションズ」でライアン・フィリップスと共演し、
この年の6月に結婚。
2人の間には、娘と息子ができたが、2007年10月に、離婚。
その後、リース・ウィザースプーンは2011年に再婚。

今までの出演作は、「ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!」
「キューティ・ブロンド」「メラニーは行く!」「キューティ・ブロンド/ハッピーMAX」
「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」など

「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」では主演女優賞を獲得。