セカンドヴァージンが話題の大石静、スタジオパークに出演 | 幸せレシピ

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16日のNHK「スタジオパークからこんにちは」に
脚本家の大石静が出演しました。

大石静といえば、
1996年にふたりっ子で第15回向田邦子賞を受賞したことでも有名。

そのほかにも、
「トップスチュワーデス物語」「ヴァンサンカン・結婚」「おとなの選択」
「長男の嫁」「オトナの男」「Days」「ハンドク!!!」「功名が辻」
「暴れん坊ママ」「ギネ 産婦人科の女たち」他多数・・・
など数々の作品を手がけてきた。

今放送しているNHKのドラマ「セカンドヴァージン」も
大石静の脚本。

ドロドロの三角関係を演じるのは、
鈴木京香(42)・深田恭子(28)・長谷川博
己(33)。


敏腕出版プロデューサーのるい(鈴木)と、
17歳年下のカリスマ証券会社社長の行(長谷川)が恋に落ちるのだが・・・
行には出産願望が強い若妻・万理江(深田)がいて、三角関係に。


この年代のドロドロ三角関係ってなかなかなくて、
でもはまってみてしまうのはなぜなのか・・・
NHKなんだけどNHKじゃないみたいな??
深田恭子とのベットシーンてのはないけど、
鈴木京香とのベットシーンはあって、結構大胆!


セカンドヴァージンっていうタイトルもインパクトあるし。