私は私にふさわしい愛を知らない。

それでも私は生きてきた。


玄関先に立ってスマホをみていた夫。私が玄関を開けたらいたので、びっくりして「何してるの?」て、つい普段

職場で話すようなフツーの、ナンも意図せぬ言葉をいってしまった。

私もいつもいつもvs発達障がいを持つ夫対応モードばかりでいるわけではい。

そしたら

「もー!オレをイライラさせんなよー💢、ナンナンだよてめーはよー!きち◯い!」と、腹から叫んでいたので、言い終わるのを待たずに車に乗り込んで、独り言にしてやった。


きっと、ふいうちに、玄関があいて私が出てきたから、びっくりして怒り、発狂し、なぜか攻撃する

というASDの夫あるあるだろう。

予想外のことに、取り乱しやすい。パニックになるだけでなく、

そこにいるひとを攻撃する、というパターン。

ほんっとーに嫌だ

本当に、健常者側が

我慢しなきゃいけないのだろうか?

「自分に期待する。

周りに頼ってばかりでなく」


息子にせがまれて昨日見にいった映画のセリフの一つ。


役所、児相、病院、カウンセラー

だれも助けてくれない。

話をきいてくれるのは子供が小さい頃のみ。

何回も絶望したけど、


自分に期待してなんとか生きている