湯村(常盤ホテル)でたっぷりと浸かった温泉は、ナトリウム・カルシウム塩化・硫酸塩泉。Ph8.45、源泉は45.8℃。ラドン含有ナシ。
今回は女湯入り口が十分に明るく、決して間違えるようなことはありませんでした!笑
少々年季の入った感じはしましたが、やっぱり木のぬくもりは心に優しい。
キンキンと冷たい空気が頬に気持ち良く、ついつい長湯。お湯はサラッとしているものの、湯上りのお肌は滑らか…。
ちなみに山梨にラドン含有のお湯を求めて湯治に訪れる方も多いそう。(お隣のホテルの温泉にもお邪魔してきました、ラドン含有0.75×10^-10Ci/kg)
とはいえ、最近、もっぱらアルカリ泉なので、今年はちょっと酸性強めの温泉にトライしてみたいです。
まだ訪問出来ていない秋田の玉川温泉!
こちらは情報によって異なるものの、Ph1.4とかPh1.05とか…。(ウキ先生はPh1.05だそう)
塩酸?硫酸?のような…火傷しそう…
この酸性の湯に浸かることで、身体が火傷したと思い込み、免疫システムがフル稼働、白血球が全開、病気を治してくれるという説もあるくらいデス。
さてと、毎年恒例の新年会に参加してきます。たっぷり温泉のあとは、たっぷりアルコールに浸ります。
では皆さんも素敵な週末を〜




