メガネの腐女子とイチャイチャしたい -134ページ目

絶対無敵ガン=メイド

…気が付いたら読者数がゼロなのだわ…、


べ、別に腐女子に読ませる為に日記書いてるわけじゃないのだわ!悔しくないのだわ!、

腐女子にこれが読まれてないと思うと、むしろせいせいするのだわ!!、下品な事いっぱい書くのだわ!、ざまー見よなのだわ!!。



                       …嘘なのだわ…。



取り敢えずTHEメイド服と機関銃 の続き。


結局何か悔しいので最初からやり直しました…、

さてどうやって高評価を出せばいいのやら…、

まず成功確立の低い回避攻撃から…、敵の攻撃を受ける瞬間にタイミング良く回避ボタンを押した後タイミング良く銃撃ボタンを押す…、

この最初のタイミングがいまいち掴めない…、どうすれば…、とか思ってましたが、回避ボタンを連打すればほぼ成功する事に気付きました、後は回避してすぐ銃撃ボタンを押せばOK、

更にメイドスタイル時でも回避ボタンを連打していればキャンセルして回避させる事ができる、

つか、これが出せるようになれば他の評価も相対的に上がる、評価の項目は回避攻撃の数、ダメージを受けた量、機関銃を撃たない、メイドスタイルの回数だから、評価される事のみを追及した理想的なプレイスタイルは、

戦闘時は常に回避ボタンを連打しつつメイドスタイルを発動、攻撃は基本的に回避攻撃のみ、積極的に攻撃してこない敵はさっさと刀で斬り殺す、

ザコだろうがボスだろうが全部これだけでOK、何をされようが回避ボタンを連打してるだけで絶対に攻撃は当たらない、本当に絶対当たらない!、死なない!、ビックリする程死なない!、

え?何だ俺滅茶苦茶強いじゃん?、リベリオン丸出しですよ!、クラリックですよ!、クラリックメイドですよ!。


…ってまぁこれでもS評価は出ないっすね…、たまーに回避の隙間に攻撃されたり、回避攻撃失敗して機関銃撃ってしまったり…、

それでもA評価で何個か武器は取れました…が、装備変えたつもりで変わってなかったのに気付いたのはクリアした後の事でした…。

クリア後の特典は面セレクトとストーリー説明がご主人様視点の難しいモード、あとコスチュームってとこか、

つか、割と回避攻撃出せるようになったら可憐に戦えて少し面白いかも知れんね、

だが、やっぱ短いかも知れん…まぁ2000円だからな…。



って事で今日妖怪大戦争を放送してたんですが、

ええ、川姫オメガエロい!とか思ってたら、

水木先生の部分はワイプ窓で、映画のエピソード部分が全てカットされていたのだわ!!!!、

こんな豪快に酷い編集は今までに見たことないのだわ!!!!、すっげー!!!!!、


…えー…これTVで初めて見る人はできればDVDで見て欲しいのだわ…レンタルでいいから、ええ…何て事…。



今日の声優ラジオ

うたわれるものらじお

●ゲストはシスコンでショタ食いな事で有名なオボロ役の桐井大介、柚ちゃん「神聖な場所にぃー!!」

●沢城先輩を指し「反則です…あの女はズルいです…」と口走る柚ちゃん

●自慢のモノマネを連発してみるも桐井のが上手に思えてションボリする力ちゃん

●ペーパークラフトハクオロ仮面を装着した力ちゃんを見て、

柚ちゃん「あぁー!!萌ぇー!!超萌ぇぇー!!!、ドキドキする!私を見て!私を見て!私を見て!ハクオロさん…ハクオロさん、は、は、はぁぁぁぁ~~~!!!!

桐井「ちょっと僕もう出ていいですかね…」


ちょっと柚ちゃんは発情し過ぎだと思いました。

弾幕薄い…薄いですよ…もう…

ガンダムのブライトさん役の鈴置洋孝さんがお亡くなりになられたそうで…、


いや…まぁ、お名前の方はよく覚えていなかったりですが、声はお馴染み過ぎる程お馴染みなわけで…、

56歳って事でしたが…やっぱり早すぎますよね…、

こういうのは…いつも、なんとも複雑な気分なんですが…ともかくご冥福をお祈りいたします…。



って事でTHEメイド服と機関銃 買ってきた!、

あーはい、2000円のゲームです、メイドのゲームです、

未来からやって来たメイド型タイムマシンのユウキさんがショタッ子の御主人様を何だか良く分からないロボットとかメイドサイボーグから機関銃とかを撃ちつつ守ったりする3Dアクションゲームです。

格言とかに弱いメイドロボをマシンガン、ハンドガン、対戦車ライフルやロッケトランチャー、日本刀を駆使しつつ進めていきます、

ステージ構成も通常のものから狙撃、車での追跡、ショタッ子の警護と様々な物が用意してあります、

さぁ君もメイドスタイルを決めて敵を圧倒だ!!。


って感じなんですが…何かいくら進めても新しいコスチュームや武器はおろか武器のカスタマイズすらできないんですが…、

このステージクリア後の評価が低いのが原因みたいなんですが…なんかお姉チャンバラみたいに一回やったステージを自由にやり直せるわけじゃないみたいだし…このまま進めていいものだか…大体評価の項目に絶対普通に出せない回避攻撃の回数とか弾を撃った回数ってさぁ…、弾ってのはどうなんだろ…、全部日本刀で始末したら高評価なんだろうけど…タイトルに機関銃って付いてるんだからもっと気持ち良く撃ちまくらせてくれよ…、

あとメイドスタイル…つまりは戦闘中に関係ないメイドアクション、ホウキで掃いたり、お帰りなさいませポーズとかを取ってる間にダメージを受けなければポイント、ってのがあるんですが、…うん…最初は確かに楽しいけど、結局評価の為の作業になっちゃうんですよね…。

後、狙撃シーンはFPSみたいなの想像してたら、スコープ覗いて道路を流れてくる車をタイミング良く撃つだけだし、追跡のシーンもパッドでやるガンシューみたいなもんなんで、あっても無くてもいいよなぁ…。


まぁ結局のとここのゲームは武装したメイドさんを大暴れさせる、ってだけでもう完成されていて、

ゲーム性は二の次って事っすね…、んで2000円だからな…でオチが付きそうです、

あ、シンプルシリーズには珍しくデモシーンがフルボイスなのは良かったっすかね。


って、結論出すには早すぎるんでちゃんと最後までプレイしていきたいと思いますが、

やっぱり最後はメイドさんが親指立てながら溶鉱炉に入っていくエンドだったりするんでしょうか…つか、むしろソレを希望です、是非に。



ひぐらしが出る頃に

あっひゃ~夏の新作奇ペプシ第二弾なのだわ~、

060809

その名もペプシカーニバル!、トロピカルなオレンジ色でこの夏を演出するのだわ~★、


味は…まぁ、いつも通り、可もなく不可もなく…。


って事でもうちょっとでひぐらしのなく頃解に~祭囃子編~が出るのだわ~、

マジ楽しみなのだわ!もう待ちきれないのだわ!!。


ってとこで以下俺の考えたストーリー予想(ネタバレを含む為、読みたい人だけ反転させて読んでください)。


前回までの記憶を繰り越す事に成功した部活メンバー+詩音、綿流し前日に再臨する、

即刻鷹野を殺害、だがいつも通り変死体で発見される富竹、

更に山犬隊員達も八つ裂きの変死体で発見される、困惑する部活メンバー、

そして投入される雛見沢村民完殺部隊、なんと司令官は富竹!!、

最初から富竹は東京内部の氾濫分子の燻り出しと排除、及び雛見沢におけるプロジェクトの完全消去が目的だったのだ、

「くくく…弟には悪い事をしたが全ては目的完遂の為の予定通りの事…君達が三四を始末してくれたのは予想外だったがな…」

なんといつも定時に殺害されていたのは富竹の双子の弟だったのだ!、

そして完殺部隊に配属された異形の巨人達、それは旧日本軍が開発を着手し東京が受け継ぎ完成させたL5発症患者の神経反応の異常鋭敏化、体細胞の異常代謝化を応用した生体兵器「オヤシロイド」、コレまでの鬼隠し犠牲者は全てオヤシロイドにされていたのだ、

しかもその中の一人にサトシが!?、それに気付いた詩音、怒りで鬼細胞が完全覚醒、巨大化し鬼としか形容しがたい姿に変貌する、

次々にオヤシロイドを八つ裂きにする詩音、

「所詮紛い物ではオリジナルに適わないのか…ならば切り札を出そう!」

突如浮上する陸自の秘密兵器、空中要塞「スーパーOセイバー」から凄まじい閃光が発射される!、オヤシロイド開発中に発見された未知の粒子を加速させ発射する「スーパーオヤシロン粒子砲」だ!、

詩音の半身を吹き飛ばすオヤシロン砲、次々に再生し復活したオヤシロイド達は標的を部活メンバーに変える、万事休すか!?、

そこに現れた意識混濁状態の監督、腕には巨大な熊のぬいぐるみ、なんとそれを見たオヤシロイドサトシが正気を取り戻す、

一人で奮闘するも他のオヤシロイド達のサトコへの集中攻撃に防戦の一方に、

それを見ていた詩音がたまらず起き上がる、

「ぐぎゃぎゃ!馬鹿め!我半身、最初からここに有らず!魅音よ!今こそ我等を一つに!真の鬼の姿に!」

魅音の身体が眩しく発光し詩音に吸収される、

更に巨大になった双鬼獣真詩音&魅音、その身体から幾重にも発せられる雷光がオヤシロイドと空中要塞を貫く、

「天然のオヤシロン砲だと!?、ならばコチラも出し惜しみはしないぞ!」

笑いながら極太の注射器を首筋に刺すコマンダー富竹、みるみる肉体が変化、

「見ろ!これがオヤシロイドの完成形!オヤシラントだぁー!」

詩音達の2倍ほどの体長に巨大化するタンクトップ姿の富竹オヤシラント、

右手に持ったスーパーOセイバーのオヤシロン砲をカメラのフラッシュのように連続で発射し詩音の心臓部を正確に貫く。


「く…詩音…もう駄目なのか…」

「にぃにぃ…」

うずくまるサトシとそれに縋るサトコ、そこに駆けつけるK1達、

「むぅ…君が…君達が今までサトコを…ありがとう…できればもう少し力を貸して欲しい…」

そう言うとK1の持つサトシの金属バットが光り輝いた!、

「ふぅ…何だこの感覚…頭の中が冴え渡る…生まれ変わったようだ…今の俺は正に!ブリリアントCOOLK1!、今までに無く最高にCOOLだ!」

金属バットの光が天を突く程に伸びる!

「行くぞ富竹!スーパーk1ファイナルCOOL斬!」

「な、何!?」

光の刃が富竹の頭部を切り落とす!、大爆発する富竹の巨体、

「やったぞ!やはり俺達は最強の部活だ!」

歓喜に沸くk1達!、

「んっふっふ…見える今なら私にも見えますよ…羽入さん…やはり梨花ちゃまに寄生していましたか…」

声の主は大石、今までに無く邪悪な笑みを帯びている、走る戦慄、

「この星に降り立って200年…ようやく尻尾を掴みましたよ…銀河広域指定凶悪生物『羽入』さん」

「お、大石さん…アンタ一体何を…」

なんと大石は宇宙犯罪者を追う宇宙刑事だったと言うのだ!、巨大化する宇宙刑事大石!、

「銀河犯罪者相手なら存分に力を解放できますよ!」

有無を言わずCOOL斬を繰り出すk1、それを簡単に掻き消す大石、

「無駄!無駄!無駄ですよ!k1さん!このギャラクシークラウドとなった私に全ての攻撃は無駄です!」

「一体どうすれば!?」

「皆さん!皆さんは最強の部活メンバーの筈!その想いを!絶対に負けない意思を此処に集結させるのです!」

k1、レナ、サトコ、梨花ちゃま、そして羽入、瀕死の詩音と魅音とサトシと監督、ついでに駆けつけてみたけどあまりの状況に木陰ではうはうしていた赤坂の想いが周辺に充満したオヤシロン粒子を媒介し巨大な光体を形成する、

「そんな事!無駄!無駄なんですよ!食らいなさい!ジェノサイドクラウドフラッシュ!」

雛見沢周辺を全て吹き飛ばす強烈な衝撃!、

「んっふっふー!これで終わりですよ~ひぐらしのなく頃に!完!」

だが爆心地中央に微動だにせず雄雄しく仁王立ちする勇士!

これぞ雛見沢の最後の守り神ジャイアントレナだ!、

「ば!?、馬鹿な!!!!?、これがオヤシロサマの真の姿だと言うのか!?」

「オモチカエリー」

光り輝くレナナッターをクラウドに振り落とす、

「んっふー!!!?、無駄だと言ったでしょう!!!全ては無駄だと!!!」

レナナッターを弾き返し黄金に輝くクラウド、

「ギャラクシークラウドスーパーハイパーバージョンを発動させるとは…中々やりますね、でも最後です!!」

クラウドの恰幅の良い腹部が開きエネルギーを充填させ始める、

「吹き飛びなさいこの星ごとぉー!!!」

「ハゥーカァーイィョォー」

ジャンアントレナの周りに光子が漂い始める、

「今更オヤシロン粒子ですか!?、だが雛見沢は吹きとんだ!そんな微量な粒子で…はっ!?」

周辺におびただしい数の光子が集結し、ジャイアントレナの背中に光翼を形成する、

「ば、馬鹿な!?、これではこの星の全人類の…全人類が雛見沢症候群のキャリアーだったと言うのか!!?」

「オロロロロロロォーン!!!!!!」

地球上全てに、まるでひぐらしがなく様な声が響き渡る、

大気圏外からも確認できる程の巨大な光柱が聳え立つ、後にはクラウドの姿は無い…。


クラウドから地球を守った…だが急速に雛見沢症候群を発祥した人類は全て死に去り、地球は死の星と化したのだ。


悲しみに暮れるジャイアントレナは地球を飛び出し漆黒の宇宙を漂うのだった…最強の仲間達、部活メンバーの記憶を胸に…。


ひぐらしのなく頃解~祭囃子編~完



ひぐらしサーガ~エピソード01~

永遠とも思える時間を経てジャイアントレナは、とある惑星に降り立った、

そして集りレナに触れた類人猿達に劇的な進化を与えるのだった、

オヤシロサマ因子、それは生物の進化を促すウィルスだったのだ。

そして一万二千年後、

少年はジャイアントレナ遺跡で一人の少女と出会う、はうはう言うその奇怪な容姿の少女との逃避行が始まる!。


ひぐらしサーガ~エピソード03~

実はこの惑星は過去の地球だったのだ!!!。


エンドレスループエンド




あーいやいや…ホントにこんなだったらきっと暴動が起きて竜ちゃんが大変な事に…。

SDK大暴れ

バイト先の18歳の子がハルヒやエロゲが大好きって事で安心しまいた、格段に扱いやすくなりました、

やっぱ、こういうのは世代を超えたもんが有りますね…いや、単に私が32歳らしからぬ趣味だからなんだろうか…。


って事でサイレン をコンプクリアしました、

ぬ…アーカイブコンプで出る最後のムービーって話の顛末じゃなくて発端なのな…まぁいいけど…、

いやぁー、なんかコレで全て終わりかと思うと何とも感慨深い物がありますよね…、

謎解きの難度は言わずもがなアクション面でのシビアさ加減も思い出すだけでも、色々縮こまる気分ですよ…、

敵に接触したら終わりの晴海たん、勝手に動いて殺害される同行者、狙撃屍人の精密射撃、そしてラスボス戦…、

しかしそんなのも覆い隠すくらいに本編は魅力溢れる内容でした、

様々な神話、伝承を織り交ぜたストーリー、幼女から爺さんまでの個性的なプレイキャラクター、変に凝りまくってる小物類、

プレイ前はシビアさだけが耳に入ってましたが、やってみれば何ともスルメの様に味の出る良ゲーでした、

やっぱ食わず嫌いは良くないって事ですね、

取り敢えずファミコン世代のマゾゲーマーにはマジオススメって感じです。

灼熱でいんふぇるの

暑い!部屋がスゲー暑い!、

どれくらい暑いかっつーと、

060806

何かフィギュアがこんな風に熱でへばる位に…、

つかクーラーかけるよか窓全開にした方が涼しかったです…。



んでサイレン がついに終わった!。

えーもうラスト辺りの超展開はなんというか…、何あの最初に見るエンディングなのにネタにしか思えないB級ホラーみたいな終わり方とか、ラスト近くの恭也君の眉毛の上がり具合とか…、

真エンディングもなんだか消化不良な気が…え?アーカイブ全部集めないと最後のムービー見れないの!?、

あー…終わりじゃないんだ…ちゃんと終わるのは明日辺りかな…。