20代のころ、
保育士と学童保育の指導員をしていました。
10年間,
のべ500人の子どもたちと出会い,
例外なくすべての子どもは,
それぞれに感性豊かで才能にあふれていました。
しかし,押さえつけ教育で,その感性が,
どんどんとつぶされていくのを肌で感じていました。
教育者たちは,それぞれ熱意を持って,
自分たちの仕事を一生懸命にしている方ばかり。
だから,それが余計に切なかったのです。
国・教育全体が「何の為に」を忘れ
「ルールを守らねばならない」「こうあるべきだ」という
「自分たちで勝手に思い込んでいる常識」に縛られています。
目の前の子どもを100%信じる事が出来たら,
どんなに才能が輝き感性が活かせる事でしょう。
子どもを100%信じる為には,
まず自分が自分を100%信じて自分のやりたい事を
実現している人生を送っていなくては難しいでしょう。
私は子どもの事になると,つい熱くなります。
私は子どもたちの感性が大好きなのです!
子どもたちが,
それぞれ持つ感性や才能を活かせる面白い社会にしたいのです。
そのためにはまず、ママがやりたい事を実現して欲しい。
子どもはその背中を見て育つのだから。
そして,それはとてもシンプルな事だと実感しています。
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