ミュージカル映画を見たのは初めてかもしれない。。。



「chicago」


ビロード歌手を目指すロキシーは、シカゴ一のステージのマネージャーとの斡旋を目的に不倫に走ってしまう。


しかし、浮気相手とマネージャーとの伝が全くない事と、見切られた事を知り不倫相手を撃ち殺してしまう。



刑務所に入ったロキシーは、敏腕弁護士ビリーと釈放を目指すが・・・


殺人事件が市民の娯楽の一つという1920年代のchicagoを舞台に繰り広げられるミュージカル。



「それが、シカゴだ。」


っていう敏腕弁護士役のリチャードギアの台詞がかっこいいんです。



最近日本語吹き替えで観てるんですよ。


字幕では表れない日本独特な言い回し表現も楽しめるからなんですが。



chicagoはミュージカルの場面だけ吹き替えモードになってました。


やっぱり役者の生の歌声もこの映画の、ミュージカルの醍醐味だからちょっとうれしい^^






ちなみに僕はヒロインのロキシーよりちょっと悪役の(ロキシーもどっちも悪役なのですが笑)ヴィルマ・ケリーの方が好きです。











どっちでもいいですね笑



this is すごい!!久しぶりに中毒性の強いものと出会った!
かっこよかったです。ハーバーの方ではなくて、ハット神戸の方にいってきました!


いろんな絵や作品。空間芸術がありましたが、、、

僕が一番心に残ったのは、バックが真っ黒でそこに赤いドーナッツが書いてあった絵です。

(あ、ドーナッツはわかりやすく言うため、たぶんドーナッツではない。)


たぶん、一番シンプルで好き好み分かれると思う。


僕の心には残ったというより。突き刺さってとれない。そんな感じです。


円の中に吸い込まれそうで必死でした。


ぜひとも!


今週はナンシーシナトラでさよならしましょう。それでは!