仕事が落ち着き午後からはゴミを先輩と燃やしながら妄想ストーリのはじまりです。

皆さんは漂流教室を御存じでしょうか?漂流教室とは小学校が突然ワープするという話です。小学校がワープする先というのが見渡す限り砂漠のこうやで水と食料が限られているという状況 その中で小学生達は生きるために知恵を出し合い、助け合い、ある時はぶつかり合うときも。

それが僕の働く工場が漂流したらという話でもうそうをしてみました。原作は小学生 でも妄想は大人いや おっさん?そうなると話はもっと人間くさく ドロドロとした物語になると思われます。たとえば孤立した建物に住み、水も食料も限られ死を連想する日々が続けばモラルの低下を招き前向きに考える事はできないだろうと思われます。水と食料の奪い合い、派閥争い、裏切り、レイプ、このようなことが考えられます。これを職場での人物に当てはめてなるべくリアルに物語をつくる、これだけで2時間は話せました。○○さんはレイプするだろうだろとか、○○さんはきっと策を練って誰かを消して食料を奪おうとするけども 優し過ぎるし つめが甘いから最後に裏切られて死ぬパターンだとか ○○さんは序盤にあっけなく消えるパターンだとか。本当に今日もしょうもない話を死ながら1日が終わり 心の中で漂流しないかな もしそうなれば僕が最初に水と食料を持って逃げてやる。時間が経てば経つほどきっとギスギスドロドロに成るから!!!